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ラストチャンス ~再生請負人~ 第6話《あらすじ、感想》

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<第6話 あらすじ>
樫村(仲村トオル)は財務部長・岸野(勝村政信)の計らいで、創業者・結城(池田成志)と対面。結城は自身の株を売り会社を去った後、小さなそば店を営んでいた。樫村は巨額の含み損を出した張本人を前に、憤りを隠せない。そんな樫村に結城は、経営再建に向けたある提案をする。一方、樫村から経営支援を頼まれていた十和子(水野美紀)は、8億円の資金提供と引き換えに経営権が欲しいと主張。だが、山本(大谷亮平)は反発する。


248:
龍門興業は支払い期限きてないのになんで差し押さえできるの?

249:
銀行の若いの、土下座キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!

250:
ひゃ~~もう誰が敵かさっぱりわからないな
会社が再建されて終わるのはわかってるけどハラハラするわ

251:
たいへんだよな。
こうやって乗り越え再建して人を増やすため中途入社させても、
一緒に乗り越えた古参社員は一段下に中途を見るし。(w
まあそれは現社長も同じだったが。

ハセキョーは妻、母より、こうした姿が最も映えるな。(w

252:
ハゲタカとどちらが上と言われれば、
生々しい分だけラストチャンスかな。(w

社長に同情できるし。(w

253:
突っ込みどころはともかくドラマとして中だるみは抜けたかな

254:
と思ったけど解決
フライチャイズ権はもともと買戻し要求があれば即時買戻しの契約だったんだな
それをオーナーが押し寄せたときに半年猶予貰ったけど口頭で証拠もないし
書面にある即時買戻し条項が優先したわけか

255:
展開が遅すぎるもうちょっと前に反撃するくらいじゃないと
すでに重い展開に我慢が出来ずにリタイアした人もいるんじゃないかな

256:
>>255
北京終点パートがずっと軽いから大丈夫

257:
ゴリさんハゲタカか請負人かどっちかにしてくれ

258:
元社長は自分の作った蕎麦居酒屋を取り戻したくて
とわこ社長を使ってるんかな?

259:
やっぱり家族の話はいらないな
娘が彼氏とセックスとかどうでもいいw

261:
次週、杉山公開処刑か

262:
杉山も銀行からの圧力で
しょうがなくいじわるしてたのかと思ったら
ガチで性根が腐ってたのかよ

263:
お金を支払ってくれないからすぐに差押っていうのはおかしいね
まず請求訴訟を起こして債権の存在を確認する。判決正本を債務名義とした上で
差押執行の申し立てを行う。という順だからね
スピード感を出すために手続きを省略しているのかな

267:
>>263
差し押さえは明らかに無理があるわ
いちヤミ金業者だけの意向で差し押さえができるなんてドラマとはいえ無理すぎ

264:
来週は杉山に雷電ドロップ食らわす回か 楽しみだ、あの糞生意気なガキ~

265:
今日は中々面白かった
やっぱりビジネスドラマは周り敵ばかりに見えるとこを如何に切り抜けるかが面白いな
北京秋天が閉店したらもっと面白かったけど
偽野内は肉体的に嵌めようと見せつつ、実はビジネス的に嵌めようとしてると思いたい
これで家族パートが今日の半分以下なら尚良かった
嫁のパート務めは何か話に絡んできそうだけど娘の彼氏は息子のダンス並みにいらないエピだわ

266:
前社長の大友が顔震わせて怒ってたのが気になる。

269:
それぞれの思惑は面白そうだけど
結局主人公って何やってるんだろう
身動きが取れないということでいいのかな

270:
杉山って大友と何話してたん?


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