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あなたには渡さない 第7話(最終回)《あらすじ、感想》

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<第7話 あらすじ>
笠井(田中哲司)が起こした収賄事件と多衣(水野美紀)の関与を否定するため、通子(木村佳乃)は週刊誌記者の取材を受ける。だが、掲載された記事は、通子自身の収賄事件への関わりや、夫の愛人を利用して料亭を大きくしたとの内容になっていた。記事の影響で店の存続が危なくなると怒る多衣だが、通子はどんな状況も受け入れる覚悟を見せる。


938:
どういうことだよ!!!笠井は!!!

940:
無茶苦茶な脚本だな

941:
最終回よくこれでOKが出たな
結局笠井は飛び降りたのかどうか大事なところがウヤムヤw

946:
>>941
いまごろみっちゃんと命懸けの浮気してるよ

942:
えっ?
これが最終回?

943:
こんな衝撃的な最終回、確かに今までにないな
花のち晴れもハァ?な終わり方だったけどそれより酷い

944:
これ、原作はどういうエンディングなの?
笠井は死んじゃうの? 死なないの?

945:
えええええーーっ?

衝撃ってつけりゃいいもんじゃねーぞ!?
いや、木村萩原水野田中、みんな損してるだろこのドラマ!

947:
小説もみっちゃんが笠井さんのとこに走って向かうエンド?

951:
>>947
そうだよ

笠井さんと浮気してもいいじゃないの
旦那やりたい放題してきたんだからと思う

948:
こんな行き当たりばったりなドラマ初めて見た
まあ通子のまわりの問題は片付いたw

949:
通子家族に振り回されて周りが損しただけだったなw

950:
どうやら観月ありさがやった「隠れ菊」もこういう終わり方っぽいな
あーww

952:
原作がそうなら仕方ないけど
結局笠井の所に行くということだろ
子供が可哀想過ぎる

953:
いや別にずっと行くってわけじゃないよ笠井のとこに

954:
でも時間的に間に合わないよね、あれじゃ

955:
もし間に合ったら自殺阻止のために浮気だけして戻って来そうだったな

956:
連城三紀彦・・・1948年生まれ
バリバリの団塊の世代やないか!
2013年に65歳で亡くなったのが早すぎるな。
しかしこりゃ感性が古いわ。小説のストーリーといい、作り方といい。明らかに男尊女卑の気配があるし。
といっても、村上春樹と一歳しか違わないんだけどな

957:
浮気は旦那公認でやれば良いよ

959:
キャステイングって大事
ひたすらダサい木村佳乃にイラつくドラマだった

960:
演出家がクソなんだよ。
脚本も演技もスポイルされる。

961:
役者も大概大根揃えてるとおもうけどね
脚本、演出の所為だけじゃない

962:
酷いドラマだった
脚本がグダグダ、主演の木村佳乃がこんなに棒演技女優だなんて思わなかった
もっと女同士でバトルをするのかと思ったのにぃ~

963:
水野美紀も期待していたほど良くなかった。
舞台で演技力磨くとか言ってテレビから離れた筈なのに
木村佳乃は芝居もナレーションも下手くそで酷かった

965:
セリフはわざとやってるでしょう
昔のドラマとか映画っぽい感じで

966:
ただ着物をたくさん見れたドラマだった


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