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ドロ刑 ~警視庁捜査三課~ 第7話《あらすじ、感想》

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<第7話 あらすじ>
煙鴉(遠藤憲一)が姿を消したと斑目(中島健人)から聞き、疑惑を深める皇子山(中村倫也)。そんな中、13係は‘変装の達人’瑤子(江口のりこ)をリーダーに、病院専門の窃盗犯が出没する大学病院へ。看護部長・鬼塚(猫背椿)に案内された一同は、医師などを装い潜入捜査を始める。その頃、皇子山は自称・西野こと煙鴉の部屋を無断で探っていた。一方、斑目は有名医師・安斎(神保悟志)の手術ミス隠蔽(いんぺい)疑惑を知る。


913:
いつも通りケムさんが潜入してて、証拠渡して助けてくれるんやろう思ったら、
まさかの自力解決でちょいビックリ。3重4重の罠で自白を取るとは。
今日は面白かった。やればで出来るじゃん。

914:
最近は良くなったよ
ただ今回は裏が細かすぎで
上がり目が全くない

916:
ケムさんが距離とり始めたのはやはり前回斑目皇子山以外の13係メンバーに自分から直接連絡してしまったことの揺りもどし警戒行動なのかな

917:
今日はケムさん不足だったな

920:
斑目のぶりっこを江口のりこが全部ぶった切ってくれて気持ちよかったw
言いたいこと全部言ってくれた


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