ドラマ部屋

ドラマのキャスト、あらすじ、視聴率、ネタバレ、感想など
ドラマ部屋 TOP  >  ハゲタカ

ハゲタカ 第8話(最終回)《あらすじ、感想》

テレビドラマランキング  人気ブログランキング


<第8話 あらすじ>
「帝都重工」を巡る鷲津(綾野剛)の思わぬ転身は様々な臆測を呼ぶが、芝野(渡部篤郎)にもその真意は分からない。思惑が外れた飯島(小林薫)は、鷲津に勝手なまねをさせないよう、海外の取引先を招く大切な会議の会場として貴子(沢尻エリカ)のホテルを手配する。30日以内に帝都重工に「革命」をもたらすと宣言した鷲津は、膨大な数の関連会社や子会社に足を運び、一つ一つを自らの目で見て回る。同じ頃、存続の危機に立たされた天宮(森崎ウィン)の会社から、加奈(青野楓)が鷲津に直談判しにやって来る。

ハゲタカ | TB(-) | CM(0)

ハゲタカ 第7話《あらすじ、感想》

テレビドラマランキング  人気ブログランキング


<第7話 あらすじ>
2018年。鷲津(綾野剛)は無人探査機開発を夢見る若手起業家・天宮(森崎ウィン)から支援を請われる。同じ頃、国内最大の重工業メーカー「帝都重工」のデータ改ざん問題が世間を揺るがせていた。政財界の黒幕として暗躍する飯島(小林薫)は同社救済のため鷲津を使おうと画策。芝野(渡部篤郎)経由で接触し帝都重工買収を持ち掛けるが、鷲津は返答を保留する。一方で、飯島は外資系企業傘下で実績を上げる貴子(沢尻エリカ)を訪ねる。

ハゲタカ | TB(-) | CM(0)

ハゲタカ 第6話《あらすじ、感想》

テレビドラマランキング  人気ブログランキング


<第6話 あらすじ>
滝本(高嶋政伸)は、鷲津(綾野剛)ら「サムライファンド」が「あけぼの」から手を引くよう画策。さらに、滝本はマスコミを動かし、鷲津への攻撃を始める。一方、外資系ホテルチェーン傘下に入ることになった貴子(沢尻エリカ)は、厳しい条件を突き付けられる。鷲津はマスコミに、滝本の背後に米国の軍需産業ファンド「プラザ・グループ」がいることを暴露。数日後、そのプラザがあけぼのへの株式公開買い付けを発表する。

ハゲタカ | TB(-) | CM(0)

ハゲタカ 第5話《あらすじ、感想》

テレビドラマランキング  人気ブログランキング


<第5話 あらすじ>
鷲津(綾野剛)は、「あけぼの」を「ファインTD」の滝本(高嶋政伸)の買収工作から守るために動く。あけぼのの会長・新見(竜雷太)は芝野(渡部篤郎)に説得され、レーダー開発部の売却を認めるが、鷲津があけぼのに関与することを許さない。一方、ようやくホテルの経営が軌道に乗った貴子(沢尻エリカ)の元に「ホライズン」から株式売却通知が届く。寝耳に水の貴子はホライズンに出向き、アラン(池内博之)と話をするが…。

ハゲタカ | TB(-) | CM(0)

ハゲタカ 第4話《あらすじ、感想》

テレビドラマランキング  人気ブログランキング


<第4話 あらすじ>
2010年、鷲津(綾野剛)は老舗電機メーカー「あけぼの」の買収の準備を進めていた。しかし、銀行を退職後、多くの企業を再生させた芝野(渡部篤郎)が同社の再生担当執行役員に迎えられたと知り、買収を保留。部下のアラン(池内博之)は鷲津の方針に納得できない。同じ頃、芝野は新興企業「ファインTD」のやり手社長・滝本(高嶋政伸)からの支援を断る。滝本はあけぼのに対し、株式公開買い付けによる買収を宣告する。

ハゲタカ | TB(-) | CM(0)
検索フォーム

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ      
カテゴリ(五十音順)
最新コメント

近くでバンバン撃ってるのに
当たらないからイライラする

まあ拳銃はちょっと離れると
動く相手に当てるのは難しい
とも聞くけど

例えばコッキングが重たいとか
何発かは



特撮だってんで見たけどショボい射撃してるだけで微妙だな
何故か皆止めを刺せる位置に来ると会話し始めるのはやめた方がいいわ



どこかで見た事ある駄作の寄せ集めな脚本演出のドラマで残念だった
新しい魅力的な要素が全く無い
100点満点で50点の覚悟で見て70点くらいなら良いなと思っていたけど10点



期待してなかったけど面白かったわ
最初の空席は既にガルガンファイトでやられた奴だったんだな
参加者以外の記憶からも消されると
何となく続きが気になるしアクションも



ハリウッド映画見ればわかるが
ガンアクションものって主人公vsモブ(ゾンビとか戦闘員とか)なんだよね
名前持った敵(有名俳優)と戦う場合は必ず至近距離で武器捨てて格



演技以前にサバゲーとして全然成り立ってない!至近距離で外すとかあり得ない



貧.乳が走り回って巨.乳が指示を出すという謎設定



予想通りというか緊迫感のないアクションドラマだな



原作ファンだから何の不満もないけど前半は基本まったりドラマだよ
逆にこのまったりさが好きな人には後半の展開は受け付けないかも
その点でも見る人を選ぶドラマかもしれ



夏帆は天コケに始まるゆったりしたキャラが持ち味だし
あとみんなエスパーのような名作もある
こういう神経質な役は合わないな



テレ東らしいテイストというか
最初からこんな感じは分かりきってるけど
それにしてもイマイチめりはりに欠ける



これの一巻が試し読みできて読んで見たけど
原作のほうがいいじゃん
ドラマは原作をかいつまんでるだけなのが分かった



1話で2話分のオムニバスになってるのか?
しかし中村倫也は移動コンビニやったり移動珈琲店やったり移動系好きね
でも珈琲提供しながら悩み聞くくらいじゃ話として面白くは



むしろ二番煎じとかパクリとか言われることを狙ってやってる気がするわ
同じ局、同じ時間帯でやるのにここまで寄せてるなんて



電車の運転士は女の子を押して
助けてる様子は見てると思うんだがなぁw
女の子の母親もだめだよな
娘助けてもらったのに 自殺と嘘の証言
しちゃってさ



踏切が故障した際は電車を駅に停車させて故障が直るまで発車させないのが規則のはずなんだが、なぜ踏切故障しているのに電車が走ってきたんだ?
脚本おかしいだろちゃんと



竹野内の設定がいろいろ過剰すぎると思う

原作どうであれ、煩雑。
ふるさと納税で、わけのわからないものが多すぎるし
竹野内の演技も過剰な気がする。

もっとそぎ落とす



面白かった!
黒木華のツンデレ芸最高カワイイ
他の役者もそろってて安心して見てられる

まあ段取りはお決まりだけど
後続の本を才能あるやつが書いてくれさえすれば間違



話の組み立てが雑な感じがした。
踏切が降りてなかったのは故障してた?秘書が子どもを助けるために突き飛ばしたのを運転手が見てなかったとしたら、運転手の過失。あんな



裁判官のドラマって全然ないけどよほど現実を逸脱しないとに面白くならないよね。
提出された証拠と証言から判断するのが本来の仕事だから。
こうやって検察や弁護士の仕事



今回の事案
いちばん悪いのは
踏切故障を放置してた鉄道会社じゃねえか?
トラックが来てたらもっと大事故になって
死傷者多数だよ



キャラクターはどのキャラも好感持てて良い
しかし目の前で人が電車に轢かれたのを見てる娘は
もっとショックを受けててもおかしくないし
警察より先に母親に議員が接触し



何でこれコミカル路線にしたんだろせっかく面白いのに竹野内のキャラがウザくて脱落しそう



面白かったな特にコメディ部分は良かったと思う



探偵伏見チームと警察島原チームの共闘をテーマにすればいくらでも続編作れそう、そして作ってほしい



それを言うなら先生ぶん殴っただけで脳天銃で撃たれて死んだ不良生徒ですよ
いかにもレイープした風なミスリードで見せてたから、自殺の原因も半分くらいはその心の傷もあ



美保がクズ過ぎて今まで引っ張ってきたのが台無し
せめて美保も騙されて中傷記事を書いたけど後から真実を知って謝罪に行ったが鳥羽の妻はその直前に自殺していた・・・み



内通者に一瞬誰?と思ってしまったわ
少し残念な脚本な所はあったけど湊川と小牧と鳥羽と柿崎のキャラはよかった
長篠もかな
伏見探偵事務所のSPなら見たい最後の4人のやり



このドラマも、「スクールポリス」も「君と世界が・・・」も
愛する人を殺された復讐、愛する人を守る為、、と
テーマがどれもこれも同じ



それにしても警察の偉いやつは
高嶋のクリニック紹介したわけだから知り合いかと思ったが、
友達とかではなったんだな。
偶然高嶋のクリニックを紹介するとかどんな確率な



お問い合わせ

名前:
メール:
件名:
本文: