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ドラマ部屋 TOP  >  絶対零度 3 ~未然犯罪潜入捜査~(2018)

絶対零度 3 第10話(最終回)《あらすじ、感想》

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<第10話 あらすじ>
失踪中にベトナムで死亡が確認された桜木(上戸彩)が、生きていることが判明。死を装って偽造パスポートで入国し、違法に銃を入手した桜木を、システムが危険人物に特定する。桜木の行方を追う井沢(沢村一樹)と山内(横山裕)はベトナムに飛び、彼女の事件を捜査した元刑事のグエン(フォンチー)に話を聞く。グエンの話では、桜木は1年前に現地で証券会社支社長とその娘の殺害を計画していた谷口(斉藤佑介)の犯行を阻止。谷口を射殺した桜木の相棒は、井沢の妻の元部下・赤川(須田邦裕)だった。

絶対零度 3 第9話《あらすじ、感想》

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<第9話 あらすじ>
警護課の警察官・石塚(高橋努)が危険人物と特定される。彼を探る中で、山内(横山裕)は防犯カメラの映像に桜木(上戸彩)らしき女性が2回も写り込んでいるのを発見。女性の真実を知るには石塚を追うことだと、井沢(沢村一樹)らは動き出す。尾行を開始した小田切(本田翼)は、早々に石塚と接触。一方、自宅に侵入した井沢と山内は、国家公安委員長・滝本(山田明郷)が標的だと知る。石塚は急きょ、滝本の警護を名乗り出ていた。

絶対零度 3 第8話《あらすじ、感想》

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絶対零度3 ~未然犯罪潜入捜査~

<第8話 あらすじ>
システムが新たに繭美(白石麻衣)という美しい女性を危険人物に特定。1週間後に私立大学理事長の息子・統一郎(入江甚儀)との結婚を控えた繭美は、2年前に整形手術によってこの顔を手に入れたらしい。井沢(沢村一樹)らは繭美の標的を突き止めるために動き出す。やがて、繭美の恋人だった康太(本田祐介)が3年前に事故死していることが判明。そんな中、山内(横山裕)の元上司・長嶋(北大路欣也)が資料課分室に現れる。

絶対零度 3 第7話《あらすじ、感想》

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絶対零度3 ~未然犯罪潜入捜査~

<第7話 あらすじ>
今回、システムが危険人物として検知した新谷は、実態のつかめない麻薬密売組織に所属している疑いがあり、2カ月前に警察の取り調べを受けた人物。組織のボス・喜多野の正体は不明で、取り調べはその手掛かりを得るためでもあったが、結局は何も分からないままだ。井沢(沢村一樹)らは新谷の犯行阻止を狙うと同時に、喜多野の正体も追う。一方で、元々ミハン捜査は業務外と考える南(柄本時生)は迷いを深めていた。

絶対零度 3 第6話《あらすじ、感想》

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絶対零度3 ~未然犯罪潜入捜査~

<第6話 あらすじ>
ジャーナリストの川上(近藤公園)が何者かに殺された。川上の他にもミハン捜査では罪を問えず野放しになった犯罪者の小松原(中丸新将)や湯川(佐野岳)が事故死や行方不明になっている。事件とミハン捜査との関係を心配した東堂(伊藤淳史)は、井沢(沢村一樹)らに真相の解明を指示する。やがて、小松原や湯川の周辺に出没していた不審車両の存在が浮かび上がり、川上を殺した犯人らしき男を見たという目撃者も現れる。

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最新コメント

近くでバンバン撃ってるのに
当たらないからイライラする

まあ拳銃はちょっと離れると
動く相手に当てるのは難しい
とも聞くけど

例えばコッキングが重たいとか
何発かは



特撮だってんで見たけどショボい射撃してるだけで微妙だな
何故か皆止めを刺せる位置に来ると会話し始めるのはやめた方がいいわ



どこかで見た事ある駄作の寄せ集めな脚本演出のドラマで残念だった
新しい魅力的な要素が全く無い
100点満点で50点の覚悟で見て70点くらいなら良いなと思っていたけど10点



期待してなかったけど面白かったわ
最初の空席は既にガルガンファイトでやられた奴だったんだな
参加者以外の記憶からも消されると
何となく続きが気になるしアクションも



ハリウッド映画見ればわかるが
ガンアクションものって主人公vsモブ(ゾンビとか戦闘員とか)なんだよね
名前持った敵(有名俳優)と戦う場合は必ず至近距離で武器捨てて格



演技以前にサバゲーとして全然成り立ってない!至近距離で外すとかあり得ない



貧.乳が走り回って巨.乳が指示を出すという謎設定



予想通りというか緊迫感のないアクションドラマだな



原作ファンだから何の不満もないけど前半は基本まったりドラマだよ
逆にこのまったりさが好きな人には後半の展開は受け付けないかも
その点でも見る人を選ぶドラマかもしれ



夏帆は天コケに始まるゆったりしたキャラが持ち味だし
あとみんなエスパーのような名作もある
こういう神経質な役は合わないな



テレ東らしいテイストというか
最初からこんな感じは分かりきってるけど
それにしてもイマイチめりはりに欠ける



これの一巻が試し読みできて読んで見たけど
原作のほうがいいじゃん
ドラマは原作をかいつまんでるだけなのが分かった



1話で2話分のオムニバスになってるのか?
しかし中村倫也は移動コンビニやったり移動珈琲店やったり移動系好きね
でも珈琲提供しながら悩み聞くくらいじゃ話として面白くは



むしろ二番煎じとかパクリとか言われることを狙ってやってる気がするわ
同じ局、同じ時間帯でやるのにここまで寄せてるなんて



電車の運転士は女の子を押して
助けてる様子は見てると思うんだがなぁw
女の子の母親もだめだよな
娘助けてもらったのに 自殺と嘘の証言
しちゃってさ



踏切が故障した際は電車を駅に停車させて故障が直るまで発車させないのが規則のはずなんだが、なぜ踏切故障しているのに電車が走ってきたんだ?
脚本おかしいだろちゃんと



竹野内の設定がいろいろ過剰すぎると思う

原作どうであれ、煩雑。
ふるさと納税で、わけのわからないものが多すぎるし
竹野内の演技も過剰な気がする。

もっとそぎ落とす



面白かった!
黒木華のツンデレ芸最高カワイイ
他の役者もそろってて安心して見てられる

まあ段取りはお決まりだけど
後続の本を才能あるやつが書いてくれさえすれば間違



話の組み立てが雑な感じがした。
踏切が降りてなかったのは故障してた?秘書が子どもを助けるために突き飛ばしたのを運転手が見てなかったとしたら、運転手の過失。あんな



裁判官のドラマって全然ないけどよほど現実を逸脱しないとに面白くならないよね。
提出された証拠と証言から判断するのが本来の仕事だから。
こうやって検察や弁護士の仕事



今回の事案
いちばん悪いのは
踏切故障を放置してた鉄道会社じゃねえか?
トラックが来てたらもっと大事故になって
死傷者多数だよ



キャラクターはどのキャラも好感持てて良い
しかし目の前で人が電車に轢かれたのを見てる娘は
もっとショックを受けててもおかしくないし
警察より先に母親に議員が接触し



何でこれコミカル路線にしたんだろせっかく面白いのに竹野内のキャラがウザくて脱落しそう



面白かったな特にコメディ部分は良かったと思う



探偵伏見チームと警察島原チームの共闘をテーマにすればいくらでも続編作れそう、そして作ってほしい



それを言うなら先生ぶん殴っただけで脳天銃で撃たれて死んだ不良生徒ですよ
いかにもレイープした風なミスリードで見せてたから、自殺の原因も半分くらいはその心の傷もあ



美保がクズ過ぎて今まで引っ張ってきたのが台無し
せめて美保も騙されて中傷記事を書いたけど後から真実を知って謝罪に行ったが鳥羽の妻はその直前に自殺していた・・・み



内通者に一瞬誰?と思ってしまったわ
少し残念な脚本な所はあったけど湊川と小牧と鳥羽と柿崎のキャラはよかった
長篠もかな
伏見探偵事務所のSPなら見たい最後の4人のやり



このドラマも、「スクールポリス」も「君と世界が・・・」も
愛する人を殺された復讐、愛する人を守る為、、と
テーマがどれもこれも同じ



それにしても警察の偉いやつは
高嶋のクリニック紹介したわけだから知り合いかと思ったが、
友達とかではなったんだな。
偶然高嶋のクリニックを紹介するとかどんな確率な



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