ドラマ部屋

ドラマのキャスト、あらすじ、視聴率、ネタバレ、感想など
ドラマ部屋 TOP  >  ブラックペアン

ブラックペアン 第10話(最終回)《あらすじ、感想》

テレビドラマランキング  人気ブログランキング


<第10話 あらすじ>
渡海(二宮和也)による「カエサル」の遠隔操作手術で一命を取り留めた佐伯(内野聖陽)。渡海は改めて「飯沼達次」の居場所を聞くが、佐伯はかたくなに口を閉ざす。そんな折、佐伯は心臓疾患を抱えたまま、東京での外科学会に出席することに。佐伯は留守中の外科責任者に高階(小泉孝太郎)を指名する。一方、飯沼の行方を捜す香織(加藤綾子)は、美和(葵わかな)の動きに目を付ける。また、渡海の真の狙いを知りたい世良(竹内涼真)は…。

ブラックペアン 第9話《あらすじ、感想》

テレビドラマランキング  人気ブログランキング


<第9話 あらすじ>
佐伯(内野聖陽)が心臓の病で倒れた。緊急手術が必要な状況の中、渡海(二宮和也)はこっそり病院を抜け出し「飯沼達次」という男性の入院するさくら病院へ向かう。だが、飯沼の病室はもぬけの殻だった。院長・小林(上杉祥三)によると、佐伯の指示で既に退院させたらしい。渡海は飯沼の行方を聞き出すため、僧帽弁を患う佐伯の手術を担当すると宣言。だが、佐伯は渡海の申し出を断り、「カエサル」による手術を希望する。

ブラックペアン 第8話《あらすじ、感想》

テレビドラマランキング  人気ブログランキング


<第8話 あらすじ>
「カエサル」完成披露手術を学会で中継したいと佐伯(内野聖陽)に申し入れた西崎(市川猿之助)。合同手術といいつつ帝華大の執刀医を推す西崎に対し、佐伯は西崎本人の執刀を条件に受け入れる。そんな折、手術中に胸に痛みを覚えた佐伯が器具を取り落とす。平静を装う佐伯だが、渡海(二宮和也)と世良(竹内涼真)、高階(小泉孝太郎)は違和感を拭えない。その後、合同手術の助手に高階と渡海が手を挙げ、世良も加わることに…。

ブラックペアン 第7話《あらすじ、感想》

テレビドラマランキング  人気ブログランキング


<第7話 あらすじ>
西崎(市川猿之助)から高額を提示された渡海(二宮和也)が、帝華大学病院に移籍した。そんな折、西崎と組む厚労省の富沢(福澤朗)が、東城大附属病院に入院中の患者・祥子(相武紗季)に国産の「カエサル」での手術を行うよう佐伯(内野聖陽)に要請する。病院の情報が西崎に漏れているのは明らかで、渡海が疑われる。一方、治験の窓口となる香織(加藤綾子)は祥子を見て顔色を変える。祥子も担当を替えてほしいと願い出て…。

ブラックペアン 第6話《あらすじ、感想》

テレビドラマランキング  人気ブログランキング


<第6話 あらすじ>
渡海(二宮和也)の母・春江(倍賞美津子)が倒れ、黒崎(橋本さとし)が緊急手術を行う。一方、西崎(市川猿之助)と厚労省の思惑で東城大付属病院に国産初の手術支援ロボット「カエサル」が導入される。カエサルの成功は研究リーダーである西崎の手柄となり、理事長選へ決定的な影響を与えてしまう。佐伯(内野聖陽)が扱いに悩む中、春江の腫瘍の見落としが発覚。渡海は医療過誤だと主張し、病院に和解金2千万円を要求する。

検索フォーム

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ      
カテゴリ(五十音順)
最新コメント

近くでバンバン撃ってるのに
当たらないからイライラする

まあ拳銃はちょっと離れると
動く相手に当てるのは難しい
とも聞くけど

例えばコッキングが重たいとか
何発かは



特撮だってんで見たけどショボい射撃してるだけで微妙だな
何故か皆止めを刺せる位置に来ると会話し始めるのはやめた方がいいわ



どこかで見た事ある駄作の寄せ集めな脚本演出のドラマで残念だった
新しい魅力的な要素が全く無い
100点満点で50点の覚悟で見て70点くらいなら良いなと思っていたけど10点



期待してなかったけど面白かったわ
最初の空席は既にガルガンファイトでやられた奴だったんだな
参加者以外の記憶からも消されると
何となく続きが気になるしアクションも



ハリウッド映画見ればわかるが
ガンアクションものって主人公vsモブ(ゾンビとか戦闘員とか)なんだよね
名前持った敵(有名俳優)と戦う場合は必ず至近距離で武器捨てて格



演技以前にサバゲーとして全然成り立ってない!至近距離で外すとかあり得ない



貧.乳が走り回って巨.乳が指示を出すという謎設定



予想通りというか緊迫感のないアクションドラマだな



原作ファンだから何の不満もないけど前半は基本まったりドラマだよ
逆にこのまったりさが好きな人には後半の展開は受け付けないかも
その点でも見る人を選ぶドラマかもしれ



夏帆は天コケに始まるゆったりしたキャラが持ち味だし
あとみんなエスパーのような名作もある
こういう神経質な役は合わないな



テレ東らしいテイストというか
最初からこんな感じは分かりきってるけど
それにしてもイマイチめりはりに欠ける



これの一巻が試し読みできて読んで見たけど
原作のほうがいいじゃん
ドラマは原作をかいつまんでるだけなのが分かった



1話で2話分のオムニバスになってるのか?
しかし中村倫也は移動コンビニやったり移動珈琲店やったり移動系好きね
でも珈琲提供しながら悩み聞くくらいじゃ話として面白くは



むしろ二番煎じとかパクリとか言われることを狙ってやってる気がするわ
同じ局、同じ時間帯でやるのにここまで寄せてるなんて



電車の運転士は女の子を押して
助けてる様子は見てると思うんだがなぁw
女の子の母親もだめだよな
娘助けてもらったのに 自殺と嘘の証言
しちゃってさ



踏切が故障した際は電車を駅に停車させて故障が直るまで発車させないのが規則のはずなんだが、なぜ踏切故障しているのに電車が走ってきたんだ?
脚本おかしいだろちゃんと



竹野内の設定がいろいろ過剰すぎると思う

原作どうであれ、煩雑。
ふるさと納税で、わけのわからないものが多すぎるし
竹野内の演技も過剰な気がする。

もっとそぎ落とす



面白かった!
黒木華のツンデレ芸最高カワイイ
他の役者もそろってて安心して見てられる

まあ段取りはお決まりだけど
後続の本を才能あるやつが書いてくれさえすれば間違



話の組み立てが雑な感じがした。
踏切が降りてなかったのは故障してた?秘書が子どもを助けるために突き飛ばしたのを運転手が見てなかったとしたら、運転手の過失。あんな



裁判官のドラマって全然ないけどよほど現実を逸脱しないとに面白くならないよね。
提出された証拠と証言から判断するのが本来の仕事だから。
こうやって検察や弁護士の仕事



今回の事案
いちばん悪いのは
踏切故障を放置してた鉄道会社じゃねえか?
トラックが来てたらもっと大事故になって
死傷者多数だよ



キャラクターはどのキャラも好感持てて良い
しかし目の前で人が電車に轢かれたのを見てる娘は
もっとショックを受けててもおかしくないし
警察より先に母親に議員が接触し



何でこれコミカル路線にしたんだろせっかく面白いのに竹野内のキャラがウザくて脱落しそう



面白かったな特にコメディ部分は良かったと思う



探偵伏見チームと警察島原チームの共闘をテーマにすればいくらでも続編作れそう、そして作ってほしい



それを言うなら先生ぶん殴っただけで脳天銃で撃たれて死んだ不良生徒ですよ
いかにもレイープした風なミスリードで見せてたから、自殺の原因も半分くらいはその心の傷もあ



美保がクズ過ぎて今まで引っ張ってきたのが台無し
せめて美保も騙されて中傷記事を書いたけど後から真実を知って謝罪に行ったが鳥羽の妻はその直前に自殺していた・・・み



内通者に一瞬誰?と思ってしまったわ
少し残念な脚本な所はあったけど湊川と小牧と鳥羽と柿崎のキャラはよかった
長篠もかな
伏見探偵事務所のSPなら見たい最後の4人のやり



このドラマも、「スクールポリス」も「君と世界が・・・」も
愛する人を殺された復讐、愛する人を守る為、、と
テーマがどれもこれも同じ



それにしても警察の偉いやつは
高嶋のクリニック紹介したわけだから知り合いかと思ったが、
友達とかではなったんだな。
偶然高嶋のクリニックを紹介するとかどんな確率な



お問い合わせ

名前:
メール:
件名:
本文: