ドラマ部屋

ドラマのキャスト、あらすじ、視聴率、ネタバレ、感想など
ドラマ部屋 TOP  >  やけに弁の立つ弁護士が学校でほえる

やけに弁の立つ弁護士が学校でほえる 第6話(最終回)《あらすじ、感想》

テレビドラマランキング  人気ブログランキング


<第6話 あらすじ>
自殺を図り一命を取り留めた未希(森七菜)は、田口(神木隆之介)と話し合い、いじめの加害者生徒4人と学校を訴える決意を固める。これに対し、倉守(小堺一機)は高城(南果歩)に学校側の代理人を要請。田口は、未希の代理人を弁護士仲間の小柴(井上順)に頼み、自分はスクールロイヤーの立場でこの訴訟に立ち会うことを宣言する。やがて、学校を相手取った交渉が始まる。三浦(田辺誠一)は、美希の闘う意志を歓迎しつつも、田口がどこまで突き進むのか不安を感じる。そんな中、いじめの新しい事実が判明する。

やけに弁の立つ弁護士が学校でほえる 第5話《あらすじ、感想》

テレビドラマランキング  人気ブログランキング


<第5話 あらすじ>
青葉第一中学で自殺未遂事件が発生した。教室の窓から飛び降りた生徒・未希(森七菜)は、一命を取り留めたものの、口を固く閉ざしていた。三浦(田辺誠一)は、彼女が必死に伝えようとしていたサインを見逃していたのではないかと自分を責める。そして、田口(神木隆之介)と共にいじめの調査に乗り出す。そんな中、田口と三浦は、行方不明になっていた未希のスマートフォンを発見する。そこには、衝撃的な動画が残されていた。

やけに弁の立つ弁護士が学校でほえる 第4話《あらすじ、感想》

テレビドラマランキング  人気ブログランキング


<第4話 あらすじ>
三浦(田辺誠一)が不登校の生徒の対応に当たっていると聞いた田口(神木隆之介)は突然、その生徒の家を訪問する。スクールロイヤーとして法的対処が必要になるケースだと考えたからだ。理不尽な校則が不登校の原因だと知った田口は、職員会議で校則の見直しを提案する。そして、新しい校則作りを進めるが、その裏で新たな問題が起きる。

やけに弁の立つ弁護士が学校でほえる 第3話《あらすじ、感想》

テレビドラマランキング  人気ブログランキング


<第3話 あらすじ>
宇野(佐藤隆太)が顧問を務めるバドミントン部の練習中に事故が発生。けがをした生徒・千尋(河西結心)の保護者は、弁護士を雇って学校側の過失を追及する。田口(神木隆之介)は対応に当たる中で、過去の判例では学校側に圧倒的に不利な判決が多いと知り、がくぜん。事態を収束させたい倉守(小堺一機)は、三浦(田辺誠一)から事故当時の新たな事実を聞き、責任を宇野一人に押し付けようとする。納得のいかない田口は、意外な行動に出る。

やけに弁の立つ弁護士が学校でほえる 第2話《あらすじ、感想》

テレビドラマランキング  人気ブログランキング


<第2話 あらすじ>
青葉第一中学の職員室に、近隣住民・長沼(渡辺哲)からクレームが入る。長沼は吹奏楽部の練習音がうるさいせいで体調を崩したと主張し、騒音被害で訴えると言い張る。田口(神木隆之介)は校長・倉守(小堺一機)の要請を受け、スクールロイヤーとしてこの騒動に対処するが、その過程で教師達の過酷な労働の実態を目の当たりにする。教師の中には、突然、バドミントン部の顧問を任された理科教師・宇野(佐藤隆太)の姿もあった。

検索フォーム

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ      
カテゴリ(五十音順)
最新コメント

近くでバンバン撃ってるのに
当たらないからイライラする

まあ拳銃はちょっと離れると
動く相手に当てるのは難しい
とも聞くけど

例えばコッキングが重たいとか
何発かは



特撮だってんで見たけどショボい射撃してるだけで微妙だな
何故か皆止めを刺せる位置に来ると会話し始めるのはやめた方がいいわ



どこかで見た事ある駄作の寄せ集めな脚本演出のドラマで残念だった
新しい魅力的な要素が全く無い
100点満点で50点の覚悟で見て70点くらいなら良いなと思っていたけど10点



期待してなかったけど面白かったわ
最初の空席は既にガルガンファイトでやられた奴だったんだな
参加者以外の記憶からも消されると
何となく続きが気になるしアクションも



ハリウッド映画見ればわかるが
ガンアクションものって主人公vsモブ(ゾンビとか戦闘員とか)なんだよね
名前持った敵(有名俳優)と戦う場合は必ず至近距離で武器捨てて格



演技以前にサバゲーとして全然成り立ってない!至近距離で外すとかあり得ない



貧.乳が走り回って巨.乳が指示を出すという謎設定



予想通りというか緊迫感のないアクションドラマだな



原作ファンだから何の不満もないけど前半は基本まったりドラマだよ
逆にこのまったりさが好きな人には後半の展開は受け付けないかも
その点でも見る人を選ぶドラマかもしれ



夏帆は天コケに始まるゆったりしたキャラが持ち味だし
あとみんなエスパーのような名作もある
こういう神経質な役は合わないな



テレ東らしいテイストというか
最初からこんな感じは分かりきってるけど
それにしてもイマイチめりはりに欠ける



これの一巻が試し読みできて読んで見たけど
原作のほうがいいじゃん
ドラマは原作をかいつまんでるだけなのが分かった



1話で2話分のオムニバスになってるのか?
しかし中村倫也は移動コンビニやったり移動珈琲店やったり移動系好きね
でも珈琲提供しながら悩み聞くくらいじゃ話として面白くは



むしろ二番煎じとかパクリとか言われることを狙ってやってる気がするわ
同じ局、同じ時間帯でやるのにここまで寄せてるなんて



電車の運転士は女の子を押して
助けてる様子は見てると思うんだがなぁw
女の子の母親もだめだよな
娘助けてもらったのに 自殺と嘘の証言
しちゃってさ



踏切が故障した際は電車を駅に停車させて故障が直るまで発車させないのが規則のはずなんだが、なぜ踏切故障しているのに電車が走ってきたんだ?
脚本おかしいだろちゃんと



竹野内の設定がいろいろ過剰すぎると思う

原作どうであれ、煩雑。
ふるさと納税で、わけのわからないものが多すぎるし
竹野内の演技も過剰な気がする。

もっとそぎ落とす



面白かった!
黒木華のツンデレ芸最高カワイイ
他の役者もそろってて安心して見てられる

まあ段取りはお決まりだけど
後続の本を才能あるやつが書いてくれさえすれば間違



話の組み立てが雑な感じがした。
踏切が降りてなかったのは故障してた?秘書が子どもを助けるために突き飛ばしたのを運転手が見てなかったとしたら、運転手の過失。あんな



裁判官のドラマって全然ないけどよほど現実を逸脱しないとに面白くならないよね。
提出された証拠と証言から判断するのが本来の仕事だから。
こうやって検察や弁護士の仕事



今回の事案
いちばん悪いのは
踏切故障を放置してた鉄道会社じゃねえか?
トラックが来てたらもっと大事故になって
死傷者多数だよ



キャラクターはどのキャラも好感持てて良い
しかし目の前で人が電車に轢かれたのを見てる娘は
もっとショックを受けててもおかしくないし
警察より先に母親に議員が接触し



何でこれコミカル路線にしたんだろせっかく面白いのに竹野内のキャラがウザくて脱落しそう



面白かったな特にコメディ部分は良かったと思う



探偵伏見チームと警察島原チームの共闘をテーマにすればいくらでも続編作れそう、そして作ってほしい



それを言うなら先生ぶん殴っただけで脳天銃で撃たれて死んだ不良生徒ですよ
いかにもレイープした風なミスリードで見せてたから、自殺の原因も半分くらいはその心の傷もあ



美保がクズ過ぎて今まで引っ張ってきたのが台無し
せめて美保も騙されて中傷記事を書いたけど後から真実を知って謝罪に行ったが鳥羽の妻はその直前に自殺していた・・・み



内通者に一瞬誰?と思ってしまったわ
少し残念な脚本な所はあったけど湊川と小牧と鳥羽と柿崎のキャラはよかった
長篠もかな
伏見探偵事務所のSPなら見たい最後の4人のやり



このドラマも、「スクールポリス」も「君と世界が・・・」も
愛する人を殺された復讐、愛する人を守る為、、と
テーマがどれもこれも同じ



それにしても警察の偉いやつは
高嶋のクリニック紹介したわけだから知り合いかと思ったが、
友達とかではなったんだな。
偶然高嶋のクリニックを紹介するとかどんな確率な



お問い合わせ

名前:
メール:
件名:
本文: