ドラマ部屋

ドラマのキャスト、あらすじ、視聴率、ネタバレ、感想など
ドラマ部屋 TOP  >  家政夫のミタゾノ 3

家政夫のミタゾノ3 第8話(最終回)《あらすじ、感想、視聴率》

テレビドラマランキング  人気ブログランキング


<第8話 あらすじ>
光(伊野尾慧)が家政夫を辞めると言い、三田園(松岡昌宏)、萌(川栄李奈)と最後の仕事に。依頼人は伝説のロックバンドのボーカル・ケビン(宇梶剛士)だ。そのホームパーティーの最中、専務の東郷(川島潤哉)が「次のライブをしたらケビンを殺す」という脅迫状をポストで発見。ケビンの娘でマネジャーの奈緒美(朝倉あき)は2日後のドームライブの中止を提案するが…。

家政夫のミタゾノ3 第7話《あらすじ、感想、視聴率》

テレビドラマランキング  人気ブログランキング


<第7話 あらすじ>
元レスリング日本代表で、大学でコーチを務める黒部(大澄賢也)に、教え子・愛子(青山めぐ)との不倫疑惑が浮上。しかし、妻・静子(黒谷友香)の‘神対応’で、騒ぎは治まる。黒部宅に派遣された三田園(松岡昌宏)、光(伊野尾慧)、萌(川栄李奈)は、黒部が‘モラハラ夫’で不倫も事実だと気付くが、黒部は三田園に、離婚に有利になるよう静子の弱みを探ってくれと言う。

家政夫のミタゾノ3 第6話《あらすじ、感想、視聴率》

テレビドラマランキング  人気ブログランキング


<第6話 あらすじ>
三田園(松岡昌宏)、光(伊野尾慧)、萌(川栄李奈)が訪れた丸山家は、会社員の武(小林隆)、妻の雅子(ふせえり)、引きこもりの長男・清(渕野右登)、長女・紗英(黒崎レイナ)の4人家族。武が余命半年を宣告されたため、家事はプロに任せて‘家族の時間’をつくることにしたという。ところが、告知が病院側の誤りで武は健康体と判明。その武が三田園に意外なことを頼む。

家政夫のミタゾノ3 第5話《あらすじ、感想、視聴率》

テレビドラマランキング  人気ブログランキング


<第5話 あらすじ>
三田園(松岡昌宏)、光(伊野尾慧)、萌(川栄李奈)が派遣されたのは古い日本家屋。主人の悠一(長谷川朝晴)は妻を亡くしたばかりで、弥生(根岸姫奈)と葉月(前田織音)の娘2人を抱え、近所の親戚・昭恵(野村真美)がこの日も様子を見に来ていた。そんな中、家を売ってほしいと現れた不動産業者の真子が妻とうり二つ。悠一は言葉を失い、葉月は「ママ」と大はしゃぎする。

家政夫のミタゾノ3 第4話《あらすじ、感想、視聴率》

テレビドラマランキング  人気ブログランキング


<第4話 あらすじ>
三田園(松岡昌宏)、光(伊野尾慧)、萌(川栄李奈)は、翌日に宝石強盗事件の結審を控える裁判官・玄角(山崎一)の家へ。4人家族の玄角は、大学生の娘・正子(矢作穂香)に自分と同じ裁判官への道を期待していた。三田園は早速、中学生の息子・公平(田中奏生)と妻・優美子(中島ひろ子)それぞれの秘密を握る。一方、萌は物置部屋で、血痕の付いた金属バットを発見する。

検索フォーム

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ      
カテゴリ(五十音順)
最新コメント

近くでバンバン撃ってるのに
当たらないからイライラする

まあ拳銃はちょっと離れると
動く相手に当てるのは難しい
とも聞くけど

例えばコッキングが重たいとか
何発かは



特撮だってんで見たけどショボい射撃してるだけで微妙だな
何故か皆止めを刺せる位置に来ると会話し始めるのはやめた方がいいわ



どこかで見た事ある駄作の寄せ集めな脚本演出のドラマで残念だった
新しい魅力的な要素が全く無い
100点満点で50点の覚悟で見て70点くらいなら良いなと思っていたけど10点



期待してなかったけど面白かったわ
最初の空席は既にガルガンファイトでやられた奴だったんだな
参加者以外の記憶からも消されると
何となく続きが気になるしアクションも



ハリウッド映画見ればわかるが
ガンアクションものって主人公vsモブ(ゾンビとか戦闘員とか)なんだよね
名前持った敵(有名俳優)と戦う場合は必ず至近距離で武器捨てて格



演技以前にサバゲーとして全然成り立ってない!至近距離で外すとかあり得ない



貧.乳が走り回って巨.乳が指示を出すという謎設定



予想通りというか緊迫感のないアクションドラマだな



原作ファンだから何の不満もないけど前半は基本まったりドラマだよ
逆にこのまったりさが好きな人には後半の展開は受け付けないかも
その点でも見る人を選ぶドラマかもしれ



夏帆は天コケに始まるゆったりしたキャラが持ち味だし
あとみんなエスパーのような名作もある
こういう神経質な役は合わないな



テレ東らしいテイストというか
最初からこんな感じは分かりきってるけど
それにしてもイマイチめりはりに欠ける



これの一巻が試し読みできて読んで見たけど
原作のほうがいいじゃん
ドラマは原作をかいつまんでるだけなのが分かった



1話で2話分のオムニバスになってるのか?
しかし中村倫也は移動コンビニやったり移動珈琲店やったり移動系好きね
でも珈琲提供しながら悩み聞くくらいじゃ話として面白くは



むしろ二番煎じとかパクリとか言われることを狙ってやってる気がするわ
同じ局、同じ時間帯でやるのにここまで寄せてるなんて



電車の運転士は女の子を押して
助けてる様子は見てると思うんだがなぁw
女の子の母親もだめだよな
娘助けてもらったのに 自殺と嘘の証言
しちゃってさ



踏切が故障した際は電車を駅に停車させて故障が直るまで発車させないのが規則のはずなんだが、なぜ踏切故障しているのに電車が走ってきたんだ?
脚本おかしいだろちゃんと



竹野内の設定がいろいろ過剰すぎると思う

原作どうであれ、煩雑。
ふるさと納税で、わけのわからないものが多すぎるし
竹野内の演技も過剰な気がする。

もっとそぎ落とす



面白かった!
黒木華のツンデレ芸最高カワイイ
他の役者もそろってて安心して見てられる

まあ段取りはお決まりだけど
後続の本を才能あるやつが書いてくれさえすれば間違



話の組み立てが雑な感じがした。
踏切が降りてなかったのは故障してた?秘書が子どもを助けるために突き飛ばしたのを運転手が見てなかったとしたら、運転手の過失。あんな



裁判官のドラマって全然ないけどよほど現実を逸脱しないとに面白くならないよね。
提出された証拠と証言から判断するのが本来の仕事だから。
こうやって検察や弁護士の仕事



今回の事案
いちばん悪いのは
踏切故障を放置してた鉄道会社じゃねえか?
トラックが来てたらもっと大事故になって
死傷者多数だよ



キャラクターはどのキャラも好感持てて良い
しかし目の前で人が電車に轢かれたのを見てる娘は
もっとショックを受けててもおかしくないし
警察より先に母親に議員が接触し



何でこれコミカル路線にしたんだろせっかく面白いのに竹野内のキャラがウザくて脱落しそう



面白かったな特にコメディ部分は良かったと思う



探偵伏見チームと警察島原チームの共闘をテーマにすればいくらでも続編作れそう、そして作ってほしい



それを言うなら先生ぶん殴っただけで脳天銃で撃たれて死んだ不良生徒ですよ
いかにもレイープした風なミスリードで見せてたから、自殺の原因も半分くらいはその心の傷もあ



美保がクズ過ぎて今まで引っ張ってきたのが台無し
せめて美保も騙されて中傷記事を書いたけど後から真実を知って謝罪に行ったが鳥羽の妻はその直前に自殺していた・・・み



内通者に一瞬誰?と思ってしまったわ
少し残念な脚本な所はあったけど湊川と小牧と鳥羽と柿崎のキャラはよかった
長篠もかな
伏見探偵事務所のSPなら見たい最後の4人のやり



このドラマも、「スクールポリス」も「君と世界が・・・」も
愛する人を殺された復讐、愛する人を守る為、、と
テーマがどれもこれも同じ



それにしても警察の偉いやつは
高嶋のクリニック紹介したわけだから知り合いかと思ったが、
友達とかではなったんだな。
偶然高嶋のクリニックを紹介するとかどんな確率な



お問い合わせ

名前:
メール:
件名:
本文: