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科捜研の女 season17 第18話(最終回)《あらすじ、感想、視聴率》

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<第18話 あらすじ>
マリコ(沢口靖子)は、現金輸送車襲撃事件の現場から呼び戻され、不法侵入で捕まった‘幽霊’を名乗る男(近藤正臣)と面会する。身元不明で指紋もない男は、取り調べにマリコを指名したという。男は輸送車襲撃事件についても何か知っているようだった。鑑定で、男が40年前の殺人事件の被害者とされた左翼活動家・朽木と判明。朽木は犯行予告のためマリコの前に現れたと告げる。佐伯(西田健)、藤倉(金田明夫)らと対応を話した土門(内藤剛志)は京都を訪問中の某国副大統領暗殺計画と朽木との関係を疑う。

科捜研の女 season17 第17話《あらすじ、感想、視聴率》

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<第17話 あらすじ>
マリコ(沢口靖子)らは監察官・美紀江(戸田菜穂)の聴取を受ける。1週間前、ラーメン店火災で従業員・河原崎(宇野嘉高)が焼死した。その鑑定中に所長の日野(斉藤暁)が倒れ、駆け付けた妻・恵津子(宮地雅子)が長時間勤務の実態を問題視。警務課の八田(升毅)が出した通達により規定勤務時間を超えたマリコや土門(内藤剛志)らは強制的に休暇を取らされ、捜査が別の人間に引き継がれたことがもとで鑑定書にミスが出たのだ。

科捜研の女 season17 第16話《あらすじ、感想、視聴率》

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<第16話 あらすじ>
マリコ(沢口靖子)らは、ファッションデザイナーの武田(山口馬木也)の他殺体が見つかった現場に出動。現場には札束入りの封筒が残されており、床には水がこぼれていた。水は人工海水だった。被害者の血液検査の結果から、現場に毒物のテトロドトキシンを持つ海洋生物がいたと思われる。捜査が進む中、武田の娘・美波(吉田まどか)が妻の連れ子で、本当の父親・山口(橋本じゅん)が熱帯魚店を営んでいることが分かる。

科捜研の女 season17 第15話《あらすじ、感想、視聴率》

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<第15話 あらすじ>
マリコ(沢口靖子)らは登録した指名手配犯の顔と通行人の顔を自動照合する「指名手配犯検知システム」の検証実験を始める。街角に立って群衆の中から手配犯を見つけ出す‘見当たり捜査員’の桃井(石丸謙二郎)は、システムに対抗心を燃やす。そんな中、桃井は強盗殺人事件の容疑者・中川(波岡一喜)を街中で見つける。だが、違和感を抱き、体が反応しない。桃井が取り逃がした中川はシステムによって逮捕されるが…。

科捜研の女 season17 第14話《あらすじ、感想、視聴率》

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<第14話 あらすじ>
ブランド品買取店社長・和子(大林菜穂子)が殺され、元店長の根岸(津村知与支)が強盗殺人容疑で逮捕される。蒲原(石井一彰)は、和子は既に死んでおり、遺体の上に金が並べられていたという根岸の言葉が気になる。やがて、和子が連絡を取っていた堂上(ドヰタイジ)も1週間前に転落死したと判明。連続殺人を疑った蒲原は、マリコ(沢口靖子)に助けを求める。程なく、両現場で水色の布が残されていたことが分かる。

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