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もみ消して冬 第10話(最終回)《あらすじ、感想、視聴率》

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もみ消して冬 ~わが家の問題なかったことに~

<第10話 あらすじ>
秀作(山田涼介)は居心地のいい吉田家になじみ、日々幸せを感じている。一方、邦夫(加藤諒)も泰蔵(中村梅雀)、知晶(波瑠)、博文(小澤征悦)とのセレブな生活に満足していた。そして、2人はこのまま完全に入れ替わるのがベストだと確認し合う。そんな折、泰蔵が融資を取り付けたミランダ(シンシア・チェストン)との密会現場を撮影され、金をゆすられる事件が発生。楠木(千葉雄大)から聞いた秀作は、泰蔵を救おうと動き出す。

もみ消して冬 第9話《あらすじ、感想、視聴率》

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もみ消して冬 ~わが家の問題なかったことに~

<第9話 あらすじ>
里子(恒松祐里)が最近知らない男に付けられている気がすると言い、用心していた秀作(山田涼介)は、不審な男(加藤諒)を捕獲。ところが、その男・邦夫の目的は秀作で、実は秀作と邦夫は赤ん坊の頃に取り違えられたのだと言い出す。衝撃を受ける秀作をよそに、泰蔵(中村梅雀)はその事実を認め、知晶(波瑠)と博文(小澤征悦)も血のつながりがないことに納得したとまで言う始末。さらに、邦夫は再び入れ替わるべきだと秀作に迫る。

もみ消して冬 第8話《あらすじ、感想、視聴率》

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もみ消して冬 ~わが家の問題なかったことに~

<第8話 あらすじ>
朝帰りした秀作(山田涼介)に、泰蔵(中村梅雀)が、里子(恒松祐里)を家に連れてくるよう提案。秀作は知晶(波瑠)が友人宅に泊まり、博文(小澤征悦)が会合で遅くなるという日をあえて選び、里子を招待した。ところが、知晶は友人にドタキャンされたと帰宅。博文も尾関(小瀧望)と手毛綱(児嶋一哉)を従え、早々に戻ってくる。そんな中、里子の靴が消えていることに気付いた秀作は、2人の交際を快く思っていない人物の仕業だと疑う。

もみ消して冬 第7話《あらすじ、感想、視聴率》

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もみ消して冬 ~わが家の問題なかったことに~

<第7話 あらすじ>
博文(小澤征悦)は善財(竹森千人)に応急処置を施すが、凶器のハンドベルの指紋から犯人扱いされる。意識が戻った善財が真犯人を明かしても汚名返上とはならず、「副院長への道が絶たれた」と落ち込む博文。秀作(山田涼介)は泰蔵(中村梅雀)と知晶(波瑠)に命じられ、失意の兄を勇気づける。そんな中、院長・浜野谷(柴俊夫)宅に出入りするクリーニング店の手毛綱(児嶋一哉)から、博文にも挽回のチャンスがあるとの情報が入る。

もみ消して冬 第6話《あらすじ、感想、視聴率》

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もみ消して冬 ~わが家の問題なかったことに~

<第6話 あらすじ>
大学時代の社交ダンス部の同窓会から帰宅した泰蔵(中村梅雀)が玄関で倒れ、博文(小澤征悦)の病院に救急搬送された。泰蔵はチョコレートの入った五つの紙袋を持ち帰っていたが、その中の一つが睡眠薬入りだった可能性が浮上する。翌日、見舞いに訪れたこずえ(山村紅葉)、潮音(宍戸美和公)ら5人の女性の中に犯人がいるとにらんだ秀作(山田涼介)らは、全員を自宅に招く。秀作はその態度からこずえが犯人だと確信するが…。

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最新コメント

近くでバンバン撃ってるのに
当たらないからイライラする

まあ拳銃はちょっと離れると
動く相手に当てるのは難しい
とも聞くけど

例えばコッキングが重たいとか
何発かは



特撮だってんで見たけどショボい射撃してるだけで微妙だな
何故か皆止めを刺せる位置に来ると会話し始めるのはやめた方がいいわ



どこかで見た事ある駄作の寄せ集めな脚本演出のドラマで残念だった
新しい魅力的な要素が全く無い
100点満点で50点の覚悟で見て70点くらいなら良いなと思っていたけど10点



期待してなかったけど面白かったわ
最初の空席は既にガルガンファイトでやられた奴だったんだな
参加者以外の記憶からも消されると
何となく続きが気になるしアクションも



ハリウッド映画見ればわかるが
ガンアクションものって主人公vsモブ(ゾンビとか戦闘員とか)なんだよね
名前持った敵(有名俳優)と戦う場合は必ず至近距離で武器捨てて格



演技以前にサバゲーとして全然成り立ってない!至近距離で外すとかあり得ない



貧.乳が走り回って巨.乳が指示を出すという謎設定



予想通りというか緊迫感のないアクションドラマだな



原作ファンだから何の不満もないけど前半は基本まったりドラマだよ
逆にこのまったりさが好きな人には後半の展開は受け付けないかも
その点でも見る人を選ぶドラマかもしれ



夏帆は天コケに始まるゆったりしたキャラが持ち味だし
あとみんなエスパーのような名作もある
こういう神経質な役は合わないな



テレ東らしいテイストというか
最初からこんな感じは分かりきってるけど
それにしてもイマイチめりはりに欠ける



これの一巻が試し読みできて読んで見たけど
原作のほうがいいじゃん
ドラマは原作をかいつまんでるだけなのが分かった



1話で2話分のオムニバスになってるのか?
しかし中村倫也は移動コンビニやったり移動珈琲店やったり移動系好きね
でも珈琲提供しながら悩み聞くくらいじゃ話として面白くは



むしろ二番煎じとかパクリとか言われることを狙ってやってる気がするわ
同じ局、同じ時間帯でやるのにここまで寄せてるなんて



電車の運転士は女の子を押して
助けてる様子は見てると思うんだがなぁw
女の子の母親もだめだよな
娘助けてもらったのに 自殺と嘘の証言
しちゃってさ



踏切が故障した際は電車を駅に停車させて故障が直るまで発車させないのが規則のはずなんだが、なぜ踏切故障しているのに電車が走ってきたんだ?
脚本おかしいだろちゃんと



竹野内の設定がいろいろ過剰すぎると思う

原作どうであれ、煩雑。
ふるさと納税で、わけのわからないものが多すぎるし
竹野内の演技も過剰な気がする。

もっとそぎ落とす



面白かった!
黒木華のツンデレ芸最高カワイイ
他の役者もそろってて安心して見てられる

まあ段取りはお決まりだけど
後続の本を才能あるやつが書いてくれさえすれば間違



話の組み立てが雑な感じがした。
踏切が降りてなかったのは故障してた?秘書が子どもを助けるために突き飛ばしたのを運転手が見てなかったとしたら、運転手の過失。あんな



裁判官のドラマって全然ないけどよほど現実を逸脱しないとに面白くならないよね。
提出された証拠と証言から判断するのが本来の仕事だから。
こうやって検察や弁護士の仕事



今回の事案
いちばん悪いのは
踏切故障を放置してた鉄道会社じゃねえか?
トラックが来てたらもっと大事故になって
死傷者多数だよ



キャラクターはどのキャラも好感持てて良い
しかし目の前で人が電車に轢かれたのを見てる娘は
もっとショックを受けててもおかしくないし
警察より先に母親に議員が接触し



何でこれコミカル路線にしたんだろせっかく面白いのに竹野内のキャラがウザくて脱落しそう



面白かったな特にコメディ部分は良かったと思う



探偵伏見チームと警察島原チームの共闘をテーマにすればいくらでも続編作れそう、そして作ってほしい



それを言うなら先生ぶん殴っただけで脳天銃で撃たれて死んだ不良生徒ですよ
いかにもレイープした風なミスリードで見せてたから、自殺の原因も半分くらいはその心の傷もあ



美保がクズ過ぎて今まで引っ張ってきたのが台無し
せめて美保も騙されて中傷記事を書いたけど後から真実を知って謝罪に行ったが鳥羽の妻はその直前に自殺していた・・・み



内通者に一瞬誰?と思ってしまったわ
少し残念な脚本な所はあったけど湊川と小牧と鳥羽と柿崎のキャラはよかった
長篠もかな
伏見探偵事務所のSPなら見たい最後の4人のやり



このドラマも、「スクールポリス」も「君と世界が・・・」も
愛する人を殺された復讐、愛する人を守る為、、と
テーマがどれもこれも同じ



それにしても警察の偉いやつは
高嶋のクリニック紹介したわけだから知り合いかと思ったが、
友達とかではなったんだな。
偶然高嶋のクリニックを紹介するとかどんな確率な



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