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ドラマ部屋 TOP  >  警視庁・捜査一課長 4(2020)

警視庁・捜査一課長2020 第16話・最終回《あらすじ、感想》

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<第16話 あらすじ>
東京湾のクルーズ船上で‘消しゴムはんこ’を握った美智(鳥居みゆき)の刺殺体が見つかり、凶器のナイフが落ちていた。クルーは臨場した大岩(内藤剛志)らに、「消しゴムはんこの先生が彼氏と一緒だった」という乗客の会話を耳にしたと話す。一方、美智の上司・根布(東根作寿英)によれば、美智は開発中のアプリに関する情報漏えいが疑われていた上、昨日、データを持ち出した可能性があるという。そんな中、船上にいた消しゴムはんこ作家が美智の同僚・成実(島崎遥香)と判明。真琴(斉藤由貴)は成実に接触する。

警視庁・捜査一課長2020 第15話《あらすじ、感想》

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<第15話 あらすじ>
公園で鳴島(松村龍之介)の刺殺体が見つかり、大岩(内藤剛志)らが臨場する。第一発見者の会社員・恵子(池津祥子)は前夜、部下の志乃(出口亜梨沙)らしき女性が現場から走り去るのを目撃したと証言。志乃は恋人・鳴島の浮気で悩んでいたという。真琴(斉藤由貴)は独自の勘を働かせて、人間をレンタルする瑠香(松本若菜)の会社にたどり着き、鳴島の正体を突き止める。

警視庁・捜査一課長2020 第14話《あらすじ、感想》

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<第14話 あらすじ>
カリスマ実演販売士・干場(波岡一喜)が東京・後楽園のショッピングモールでの仕事の合間に刺殺され、大岩(内藤剛志)らが臨場。遺体はゆで卵を持っていたが、実演販売の際に使うのは生卵で、何者かがすり替えた可能性が浮上する。そんな中、不審な女性の目撃証言があり、干場と同じ会社の葉子(清水くるみ)と判明。真琴(斉藤由貴)が浅草にいる葉子の元へ向かう。

警視庁・捜査一課長2020 第13話《あらすじ、感想》

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<第13話 あらすじ>
東京・銀座のホテルで、あるIT企業の女性社員対象のプレゼン大会が開かれ、広報部長・育代(馬渕英里何)が優勝。翌朝、外階段で彼女の遺体が見つかり、大岩(内藤剛志)らが臨場する。現場には犯人の物と思われるハイヒールがあり、真琴(斉藤由貴)はただ1人大会を欠席した由衣(小林涼子)に注目。社長秘書・志亜子(大村彩子)によれば、由衣は町工場に出向中だという。

警視庁・捜査一課長2020 第12話《あらすじ、感想》

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<第12話 あらすじ>
東京・代官山の不動産会社社長・鮫島(井上肇)の他殺体を専務・鎌ヶ谷(吉村涼)と秘書・静香(太田彩乃)が発見し、大岩(内藤剛志)らが臨場する。近隣ショップ店員・牛田(ねお)は死亡推定時刻にヤギの鳴き声がしたと証言。真琴(斉藤由貴)は鮫島自ら用意したようかんから来客予定を見抜き、広告会社担当者・歩美(柳生みゆ)と前任の時子(しゅはまはるみ)に注目する。

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最新コメント

近くでバンバン撃ってるのに
当たらないからイライラする

まあ拳銃はちょっと離れると
動く相手に当てるのは難しい
とも聞くけど

例えばコッキングが重たいとか
何発かは



特撮だってんで見たけどショボい射撃してるだけで微妙だな
何故か皆止めを刺せる位置に来ると会話し始めるのはやめた方がいいわ



どこかで見た事ある駄作の寄せ集めな脚本演出のドラマで残念だった
新しい魅力的な要素が全く無い
100点満点で50点の覚悟で見て70点くらいなら良いなと思っていたけど10点



期待してなかったけど面白かったわ
最初の空席は既にガルガンファイトでやられた奴だったんだな
参加者以外の記憶からも消されると
何となく続きが気になるしアクションも



ハリウッド映画見ればわかるが
ガンアクションものって主人公vsモブ(ゾンビとか戦闘員とか)なんだよね
名前持った敵(有名俳優)と戦う場合は必ず至近距離で武器捨てて格



演技以前にサバゲーとして全然成り立ってない!至近距離で外すとかあり得ない



貧.乳が走り回って巨.乳が指示を出すという謎設定



予想通りというか緊迫感のないアクションドラマだな



原作ファンだから何の不満もないけど前半は基本まったりドラマだよ
逆にこのまったりさが好きな人には後半の展開は受け付けないかも
その点でも見る人を選ぶドラマかもしれ



夏帆は天コケに始まるゆったりしたキャラが持ち味だし
あとみんなエスパーのような名作もある
こういう神経質な役は合わないな



テレ東らしいテイストというか
最初からこんな感じは分かりきってるけど
それにしてもイマイチめりはりに欠ける



これの一巻が試し読みできて読んで見たけど
原作のほうがいいじゃん
ドラマは原作をかいつまんでるだけなのが分かった



1話で2話分のオムニバスになってるのか?
しかし中村倫也は移動コンビニやったり移動珈琲店やったり移動系好きね
でも珈琲提供しながら悩み聞くくらいじゃ話として面白くは



むしろ二番煎じとかパクリとか言われることを狙ってやってる気がするわ
同じ局、同じ時間帯でやるのにここまで寄せてるなんて



電車の運転士は女の子を押して
助けてる様子は見てると思うんだがなぁw
女の子の母親もだめだよな
娘助けてもらったのに 自殺と嘘の証言
しちゃってさ



踏切が故障した際は電車を駅に停車させて故障が直るまで発車させないのが規則のはずなんだが、なぜ踏切故障しているのに電車が走ってきたんだ?
脚本おかしいだろちゃんと



竹野内の設定がいろいろ過剰すぎると思う

原作どうであれ、煩雑。
ふるさと納税で、わけのわからないものが多すぎるし
竹野内の演技も過剰な気がする。

もっとそぎ落とす



面白かった!
黒木華のツンデレ芸最高カワイイ
他の役者もそろってて安心して見てられる

まあ段取りはお決まりだけど
後続の本を才能あるやつが書いてくれさえすれば間違



話の組み立てが雑な感じがした。
踏切が降りてなかったのは故障してた?秘書が子どもを助けるために突き飛ばしたのを運転手が見てなかったとしたら、運転手の過失。あんな



裁判官のドラマって全然ないけどよほど現実を逸脱しないとに面白くならないよね。
提出された証拠と証言から判断するのが本来の仕事だから。
こうやって検察や弁護士の仕事



今回の事案
いちばん悪いのは
踏切故障を放置してた鉄道会社じゃねえか?
トラックが来てたらもっと大事故になって
死傷者多数だよ



キャラクターはどのキャラも好感持てて良い
しかし目の前で人が電車に轢かれたのを見てる娘は
もっとショックを受けててもおかしくないし
警察より先に母親に議員が接触し



何でこれコミカル路線にしたんだろせっかく面白いのに竹野内のキャラがウザくて脱落しそう



面白かったな特にコメディ部分は良かったと思う



探偵伏見チームと警察島原チームの共闘をテーマにすればいくらでも続編作れそう、そして作ってほしい



それを言うなら先生ぶん殴っただけで脳天銃で撃たれて死んだ不良生徒ですよ
いかにもレイープした風なミスリードで見せてたから、自殺の原因も半分くらいはその心の傷もあ



美保がクズ過ぎて今まで引っ張ってきたのが台無し
せめて美保も騙されて中傷記事を書いたけど後から真実を知って謝罪に行ったが鳥羽の妻はその直前に自殺していた・・・み



内通者に一瞬誰?と思ってしまったわ
少し残念な脚本な所はあったけど湊川と小牧と鳥羽と柿崎のキャラはよかった
長篠もかな
伏見探偵事務所のSPなら見たい最後の4人のやり



このドラマも、「スクールポリス」も「君と世界が・・・」も
愛する人を殺された復讐、愛する人を守る為、、と
テーマがどれもこれも同じ



それにしても警察の偉いやつは
高嶋のクリニック紹介したわけだから知り合いかと思ったが、
友達とかではなったんだな。
偶然高嶋のクリニックを紹介するとかどんな確率な



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