ドラマ部屋

ドラマのキャスト、あらすじ、視聴率、ネタバレ、感想など
ドラマ部屋 TOP  >  ケイジとケンジ ~所轄と地検の24時~

ケイジとケンジ 第9話(最終回)《あらすじ、感想、視聴率》

テレビドラマランキング  人気ブログランキング

ケイジとケンジ ~所轄と地検の24時~

<第9話 あらすじ>
横浜港近くの倉庫で暴行を受けた男性の遺体が見つかり、豪太(桐谷健太)ら桜木署のほか見城(池田成志)ら県警捜査一課、そして当番だった修平(東出昌大)がみなみ(比嘉愛未)と現場へ。消された胸のタトゥーの痕跡などから被害者が‘半グレ集団’の一員と分かる。さらに、豪太らが別件で追う久我山(桐山漣)の関与の疑いが浮上。勝手に捜査を進める豪太に修平は…。

ケイジとケンジ 第8話《あらすじ、感想、視聴率》

テレビドラマランキング  人気ブログランキング

ケイジとケンジ ~所轄と地検の24時~

<第8話 あらすじ>
体中にあざがある6歳の女児・笑美(渋谷南那)が保護された。豪太(桐谷健太)は笑美と2人で暮らす母親・真由子(桜井ユキ)を連行するが、真由子は虐待を否認。検察との共同捜査が始まり、笑美の元へ向かった豪太とひかる(今田美桜)、修平(東出昌大)、みなみ(比嘉愛未)は、表情を失ったその痛ましい姿に怒りを募らせる。一方、目黒(磯村勇斗)らは、男性2人の‘決闘’事件を調べる。

ケイジとケンジ 第7話《あらすじ、感想、視聴率》

テレビドラマランキング  人気ブログランキング

ケイジとケンジ ~所轄と地検の24時~

<第7話 あらすじ>
集団暴行事件が発生。豪太(桐谷健太)らは、大学生の江島(永田崇人)を骨折させたとして、同じ高校の卒業生である久保田(濱正悟)、宮前(柾木玲弥)、黛(今井悠貴)を取り調べ、全員を送検する。主犯格が誰かを探す検察は、修平(東出昌大)と日下(渋谷謙人)、栄(峯村リエ)の検事3人がそれぞれに話を聞くが供述が食い違う。豪太は日下と張り合う修平にあきれるが…。

ケイジとケンジ 第6話《あらすじ、感想、視聴率》

テレビドラマランキング  人気ブログランキング

ケイジとケンジ ~所轄と地検の24時~

<第6話 あらすじ>
豪太(桐谷健太)と修平(東出昌大)、みなみ(比嘉愛未)は、行きつけの店で大貫(風間杜夫)と樫村(柳葉敏郎)に遭遇する。一方、合コンがうまくいかず交番で田口(湯江タケユキ)に愚痴をこぼしていたひかる(今田美桜)は、逃走中のコンビニ強盗犯・半田(長谷川朝晴)を確保。半田は送検されるが、樫村に八つ当たりされた修平の指示で、ひかるは半田の兄の所在を調べる羽目に。それが大騒動に発展する。

ケイジとケンジ 第5話《あらすじ、感想、視聴率》

テレビドラマランキング  人気ブログランキング

ケイジとケンジ ~所轄と地検の24時~

<第5話 あらすじ>
豪太(桐谷健太)と目黒(磯村勇斗)は、路上のけんかで相手にけがさせた源を逮捕する。目黒の同級生だった弁護士・神田川(堀井新太)の登場で誤認逮捕と分かり慌てる横浜桜木署の面々だが、源に3年前の事件の傷害容疑が浮上。原則通り釈放させようとする検察と警察で意見がぶつかる。その後、修平(東出昌大)は見張りも兼ねて豪太らの捜査に参加。一方で、神田川は根回しに動く。

検索フォーム

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ      
カテゴリ(五十音順)
最新コメント

近くでバンバン撃ってるのに
当たらないからイライラする

まあ拳銃はちょっと離れると
動く相手に当てるのは難しい
とも聞くけど

例えばコッキングが重たいとか
何発かは



特撮だってんで見たけどショボい射撃してるだけで微妙だな
何故か皆止めを刺せる位置に来ると会話し始めるのはやめた方がいいわ



どこかで見た事ある駄作の寄せ集めな脚本演出のドラマで残念だった
新しい魅力的な要素が全く無い
100点満点で50点の覚悟で見て70点くらいなら良いなと思っていたけど10点



期待してなかったけど面白かったわ
最初の空席は既にガルガンファイトでやられた奴だったんだな
参加者以外の記憶からも消されると
何となく続きが気になるしアクションも



ハリウッド映画見ればわかるが
ガンアクションものって主人公vsモブ(ゾンビとか戦闘員とか)なんだよね
名前持った敵(有名俳優)と戦う場合は必ず至近距離で武器捨てて格



演技以前にサバゲーとして全然成り立ってない!至近距離で外すとかあり得ない



貧.乳が走り回って巨.乳が指示を出すという謎設定



予想通りというか緊迫感のないアクションドラマだな



原作ファンだから何の不満もないけど前半は基本まったりドラマだよ
逆にこのまったりさが好きな人には後半の展開は受け付けないかも
その点でも見る人を選ぶドラマかもしれ



夏帆は天コケに始まるゆったりしたキャラが持ち味だし
あとみんなエスパーのような名作もある
こういう神経質な役は合わないな



テレ東らしいテイストというか
最初からこんな感じは分かりきってるけど
それにしてもイマイチめりはりに欠ける



これの一巻が試し読みできて読んで見たけど
原作のほうがいいじゃん
ドラマは原作をかいつまんでるだけなのが分かった



1話で2話分のオムニバスになってるのか?
しかし中村倫也は移動コンビニやったり移動珈琲店やったり移動系好きね
でも珈琲提供しながら悩み聞くくらいじゃ話として面白くは



むしろ二番煎じとかパクリとか言われることを狙ってやってる気がするわ
同じ局、同じ時間帯でやるのにここまで寄せてるなんて



電車の運転士は女の子を押して
助けてる様子は見てると思うんだがなぁw
女の子の母親もだめだよな
娘助けてもらったのに 自殺と嘘の証言
しちゃってさ



踏切が故障した際は電車を駅に停車させて故障が直るまで発車させないのが規則のはずなんだが、なぜ踏切故障しているのに電車が走ってきたんだ?
脚本おかしいだろちゃんと



竹野内の設定がいろいろ過剰すぎると思う

原作どうであれ、煩雑。
ふるさと納税で、わけのわからないものが多すぎるし
竹野内の演技も過剰な気がする。

もっとそぎ落とす



面白かった!
黒木華のツンデレ芸最高カワイイ
他の役者もそろってて安心して見てられる

まあ段取りはお決まりだけど
後続の本を才能あるやつが書いてくれさえすれば間違



話の組み立てが雑な感じがした。
踏切が降りてなかったのは故障してた?秘書が子どもを助けるために突き飛ばしたのを運転手が見てなかったとしたら、運転手の過失。あんな



裁判官のドラマって全然ないけどよほど現実を逸脱しないとに面白くならないよね。
提出された証拠と証言から判断するのが本来の仕事だから。
こうやって検察や弁護士の仕事



今回の事案
いちばん悪いのは
踏切故障を放置してた鉄道会社じゃねえか?
トラックが来てたらもっと大事故になって
死傷者多数だよ



キャラクターはどのキャラも好感持てて良い
しかし目の前で人が電車に轢かれたのを見てる娘は
もっとショックを受けててもおかしくないし
警察より先に母親に議員が接触し



何でこれコミカル路線にしたんだろせっかく面白いのに竹野内のキャラがウザくて脱落しそう



面白かったな特にコメディ部分は良かったと思う



探偵伏見チームと警察島原チームの共闘をテーマにすればいくらでも続編作れそう、そして作ってほしい



それを言うなら先生ぶん殴っただけで脳天銃で撃たれて死んだ不良生徒ですよ
いかにもレイープした風なミスリードで見せてたから、自殺の原因も半分くらいはその心の傷もあ



美保がクズ過ぎて今まで引っ張ってきたのが台無し
せめて美保も騙されて中傷記事を書いたけど後から真実を知って謝罪に行ったが鳥羽の妻はその直前に自殺していた・・・み



内通者に一瞬誰?と思ってしまったわ
少し残念な脚本な所はあったけど湊川と小牧と鳥羽と柿崎のキャラはよかった
長篠もかな
伏見探偵事務所のSPなら見たい最後の4人のやり



このドラマも、「スクールポリス」も「君と世界が・・・」も
愛する人を殺された復讐、愛する人を守る為、、と
テーマがどれもこれも同じ



それにしても警察の偉いやつは
高嶋のクリニック紹介したわけだから知り合いかと思ったが、
友達とかではなったんだな。
偶然高嶋のクリニックを紹介するとかどんな確率な



お問い合わせ

名前:
メール:
件名:
本文: