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絶対零度 ~未然犯罪潜入捜査~AFTERSTORY《あらすじ、感想、視聴率》

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絶対零度 ~未然犯罪潜入捜査~ Season4(2020)
AFTERSTORY「あれから一年、新たなる旅立ち」

<あらすじ>
あれから一年後...未然犯罪防止法案が成立する。だが、犯罪抑止への期待が寄せられる一方で、個人情報の取り扱い方や監視社会を危惧する声も上がっていた。そんな中、警視庁では、未然犯罪捜査課の任命式の準備が進められていた。山内(横山裕)は、所轄の会計課にいる小田切(本田翼)を訪ねミハンに誘うが、小田切の決意は固く…。一方、井沢(沢村一樹)をリーダーとして活動している未然犯罪捜査対策準備室は、 新たな危険人物・桐島直久を探知した。彼は退官した元陸上自衛隊員で、狙撃の名手。そんな人間がいったい誰を狙っているのか。井沢は、防犯カメラで桐島の姿が確認された付近のオープンカフェにいた。すると突然、店内に銃弾が撃ち込まれる。そして、店内のテーブルに置かれていたノートPCから「命令に従わなければ殺す」という音声が流れた。犯人は、隣のビルから井沢を狙っているのだ。そして、井沢にインタビューをしたいと言い出す。その目的は、ミハンの真実を暴くことだった...。

絶対零度 Season4(2020) 第11話(最終回)《あらすじ、感想、視聴率》

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絶対零度 ~未然犯罪潜入捜査~ Season4(2020)

<第11話 あらすじ>
加賀美(柄本明)が過去に救った少年は篠田(高杉真宙)で、彼は一連の事件の真犯人だった。小田切(本田翼)は自分がだまされたことが香坂(水野美紀)の死を招いたとショックを受け、警察を辞めると言って去っていく。そんな中、危険人物に篠田が上がる。彼は防犯カメラにあえて写り、ミハンを挑発。一方で井沢(沢村一樹)は、篠田が養護施設である人物と一緒だったと知る。

絶対零度 Season4(2020) 第10話《あらすじ、感想、視聴率》

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絶対零度 ~未然犯罪潜入捜査~ Season4(2020)

<第10話 あらすじ>
香坂(水野美紀)が死亡。井沢(沢村一樹)は曽根崎(浜田学)の首を締め上げ、山内(横山裕)は必死で止めようとする。後日、小田切(本田翼)らミハンチームも事情聴取される中、山内は自分達が真相を追おうと決意。そこへ、篠田(高杉真宙)が撃たれたと連絡が入り、加賀美(柄本明)と因縁がある‘クラッカー’の諏訪(松尾諭)が捜査線上に浮かぶ。さらに、加賀美の過去が明かされ…。

絶対零度 Season4(2020) 第9話《あらすじ、感想、視聴率》

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絶対零度 ~未然犯罪潜入捜査~ Season4(2020)

<第9話 あらすじ>
サミットを狙ったテロ計画への関与の疑いが浮上した香坂(水野美紀)が姿を消す。井沢(沢村一樹)から香坂の素性を知らされたミハン一同は、テロの全容を解明し香坂を止めようと動き出す。井沢は香坂の残した資料から、加賀美(柄本明)にあるデータの復元を依頼。背後の人物を突き止める。一方、テロ実行犯の潜伏先を特定した山内(横山裕)らは香坂がそこに立ち寄ったと知る。

絶対零度 Season4(2020) 第8話《あらすじ、感想、視聴率》

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絶対零度 ~未然犯罪潜入捜査~ Season4(2020)

<第8話 あらすじ>
ミハンが選んだ危険人物が相次いで失踪し、曽根崎(浜田学)は内部犯による‘正義の殺人’が行われている可能性を指摘する。香坂(水野美紀)は井沢(沢村一樹)への疑いを晴らすべく捜査を指示。一方で香坂は、北見(上杉柊平)も出席した会議で、ミハンの法制化が遅れると耳にする。山内(横山裕)らが地道な捜査を進める中、別行動をする井沢は、ある場所で香坂に遭遇する。

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最新コメント

近くでバンバン撃ってるのに
当たらないからイライラする

まあ拳銃はちょっと離れると
動く相手に当てるのは難しい
とも聞くけど

例えばコッキングが重たいとか
何発かは



特撮だってんで見たけどショボい射撃してるだけで微妙だな
何故か皆止めを刺せる位置に来ると会話し始めるのはやめた方がいいわ



どこかで見た事ある駄作の寄せ集めな脚本演出のドラマで残念だった
新しい魅力的な要素が全く無い
100点満点で50点の覚悟で見て70点くらいなら良いなと思っていたけど10点



期待してなかったけど面白かったわ
最初の空席は既にガルガンファイトでやられた奴だったんだな
参加者以外の記憶からも消されると
何となく続きが気になるしアクションも



ハリウッド映画見ればわかるが
ガンアクションものって主人公vsモブ(ゾンビとか戦闘員とか)なんだよね
名前持った敵(有名俳優)と戦う場合は必ず至近距離で武器捨てて格



演技以前にサバゲーとして全然成り立ってない!至近距離で外すとかあり得ない



貧.乳が走り回って巨.乳が指示を出すという謎設定



予想通りというか緊迫感のないアクションドラマだな



原作ファンだから何の不満もないけど前半は基本まったりドラマだよ
逆にこのまったりさが好きな人には後半の展開は受け付けないかも
その点でも見る人を選ぶドラマかもしれ



夏帆は天コケに始まるゆったりしたキャラが持ち味だし
あとみんなエスパーのような名作もある
こういう神経質な役は合わないな



テレ東らしいテイストというか
最初からこんな感じは分かりきってるけど
それにしてもイマイチめりはりに欠ける



これの一巻が試し読みできて読んで見たけど
原作のほうがいいじゃん
ドラマは原作をかいつまんでるだけなのが分かった



1話で2話分のオムニバスになってるのか?
しかし中村倫也は移動コンビニやったり移動珈琲店やったり移動系好きね
でも珈琲提供しながら悩み聞くくらいじゃ話として面白くは



むしろ二番煎じとかパクリとか言われることを狙ってやってる気がするわ
同じ局、同じ時間帯でやるのにここまで寄せてるなんて



電車の運転士は女の子を押して
助けてる様子は見てると思うんだがなぁw
女の子の母親もだめだよな
娘助けてもらったのに 自殺と嘘の証言
しちゃってさ



踏切が故障した際は電車を駅に停車させて故障が直るまで発車させないのが規則のはずなんだが、なぜ踏切故障しているのに電車が走ってきたんだ?
脚本おかしいだろちゃんと



竹野内の設定がいろいろ過剰すぎると思う

原作どうであれ、煩雑。
ふるさと納税で、わけのわからないものが多すぎるし
竹野内の演技も過剰な気がする。

もっとそぎ落とす



面白かった!
黒木華のツンデレ芸最高カワイイ
他の役者もそろってて安心して見てられる

まあ段取りはお決まりだけど
後続の本を才能あるやつが書いてくれさえすれば間違



話の組み立てが雑な感じがした。
踏切が降りてなかったのは故障してた?秘書が子どもを助けるために突き飛ばしたのを運転手が見てなかったとしたら、運転手の過失。あんな



裁判官のドラマって全然ないけどよほど現実を逸脱しないとに面白くならないよね。
提出された証拠と証言から判断するのが本来の仕事だから。
こうやって検察や弁護士の仕事



今回の事案
いちばん悪いのは
踏切故障を放置してた鉄道会社じゃねえか?
トラックが来てたらもっと大事故になって
死傷者多数だよ



キャラクターはどのキャラも好感持てて良い
しかし目の前で人が電車に轢かれたのを見てる娘は
もっとショックを受けててもおかしくないし
警察より先に母親に議員が接触し



何でこれコミカル路線にしたんだろせっかく面白いのに竹野内のキャラがウザくて脱落しそう



面白かったな特にコメディ部分は良かったと思う



探偵伏見チームと警察島原チームの共闘をテーマにすればいくらでも続編作れそう、そして作ってほしい



それを言うなら先生ぶん殴っただけで脳天銃で撃たれて死んだ不良生徒ですよ
いかにもレイープした風なミスリードで見せてたから、自殺の原因も半分くらいはその心の傷もあ



美保がクズ過ぎて今まで引っ張ってきたのが台無し
せめて美保も騙されて中傷記事を書いたけど後から真実を知って謝罪に行ったが鳥羽の妻はその直前に自殺していた・・・み



内通者に一瞬誰?と思ってしまったわ
少し残念な脚本な所はあったけど湊川と小牧と鳥羽と柿崎のキャラはよかった
長篠もかな
伏見探偵事務所のSPなら見たい最後の4人のやり



このドラマも、「スクールポリス」も「君と世界が・・・」も
愛する人を殺された復讐、愛する人を守る為、、と
テーマがどれもこれも同じ



それにしても警察の偉いやつは
高嶋のクリニック紹介したわけだから知り合いかと思ったが、
友達とかではなったんだな。
偶然高嶋のクリニックを紹介するとかどんな確率な



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