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ヤヌスの鏡 第8話(最終回)《あらすじ、感想》

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<第8話 あらすじ>
裕美(桜井日奈子)の部屋で口紅を見つけた貴子(国生さゆり)は、裕美の幼少期を思い出す。裕美に今まで裏切られていたと怒りに震える貴子のところに、ある決意を持って“ユミ”が帰って来る。そしてとうとう、ユミと裕美、貴子が対峙する。

ヤヌスの鏡 第7話《あらすじ、感想》

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<第7話 あらすじ>
甲本(萩原聖人)のことがニュースになり、貴子(国生さゆり)や健一(白洲迅)、達也(塩野瑛久)の耳にも入る。健一は裕美(桜井日奈子)から、甲本を殺したのは“ユミ”だと告白されて混乱し、思い悩む裕美のためにできることはないかと思案する。一方で達也もまた、ユミのことで苦悶していた。

ヤヌスの鏡 第6話《あらすじ、感想》

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<第6話 あらすじ>
裕美(桜井日奈子)は、父親として真摯に対応してくれた甲本(萩原聖人)に心を許す。しかし、甲本と会ったことを知った貴子(国生さゆり)は、激怒して裕美を物置に閉じ込める。そこで裕美は、鏡の中に現れた“ユミ”と初めて対話する。ユミは「あいつはうそつきだ」と甲本に激昂するが、裕美は甲本を庇う。

ヤヌスの鏡 第5話《あらすじ、感想》

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<第5話 あらすじ>
宝石店襲撃のニュースをテレビで見た裕美(桜井日奈子)に、昨夜の記憶がフラッシュバックする。“ユミ”が夜中に家を抜け出して涼子(仁村紗和)たちと落ち合い、宝石店に侵入していたのだ。一方、裕美の体を心配した健一(白洲迅)は、病院へ行くことを勧めようと考える。

ヤヌスの鏡 第4話《あらすじ、感想》

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<第4話 あらすじ>
裕美(桜井日奈子)が健一(白洲迅)に抱きかかえられてタクシーから降りる様子を見た貴子(国生さゆり)は激昂。目を覚ました裕美に怒鳴り散らし手を上げるが、裕美は何も覚えていないと泣きじゃくる。一方、健一は“ユミ”から裕美の秘密を聞き、半信半疑ながら“多重人格”ではないかと考える。

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