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少年寅次郎 第5話(最終回)《あらすじ、感想、視聴率》

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<第5話 あらすじ>
平造(毎熊克哉)とけんかをし、家を飛び出した寅次郎(井上優吏)だが、数日後、光子(井上真央)に慰められ、家に帰る。その頃、光子は腰の激しい痛みに悩まされていた。そんな中、寅次郎は散歩(岸谷五朗)から、光子に関わる思いも寄らないことを聞く。しきりに腰を押さえる光子のことが心配でならない寅次郎は積極的に家事を手伝う一方、のんきな平造のことが許せない。

少年寅次郎 第4話《あらすじ、感想、視聴率》

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<第4話 あらすじ>
光子(井上真央)は寅次郎(井上優吏)が平造(毎熊克哉)に反抗的な視線を送ることが気になっていた。勉強が苦手な寅次郎だが、担任教師・散歩(岸谷五朗)の英語の授業だけは大好き。そんなある日、寅次郎は学校で散歩から呼び出しを受ける。隣の部屋には、寅次郎の生みの母・お菊(山田真歩)がいた。

少年寅次郎 第3話《あらすじ、感想、視聴率》

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<第3話 あらすじ>
復員した平造(毎熊克哉)は人が変わったように何かにおびえる。光子(井上真央)は不安を抱くが、平造の父・正吉(きたろう)の言葉や寅次郎(藤原颯音)の機転により、平造は少しずつ元の様子に戻っていく。中学生になった寅次郎(井上優吏)は、印刷会社の女性工員・さとこ(森七菜)に恋をするが…。

少年寅次郎 第2話《あらすじ、感想、視聴率》

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<第2話 あらすじ>
寅次郎(藤原颯音)が元気に国民学校に通う一方、平造(毎熊克哉)に召集令状が届く。寅次郎は悲しみをこらえる光子(井上真央)の姿に平造への愛を感じる。さらに病弱な長男・昭一郎(山時聡真)が他界。抜け殻のようになった光子を見た寅次郎は、自分が代わりにいなくなればいいと思うが…。

少年寅次郎 第1話《あらすじ、感想、視聴率》

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<第1話 あらすじ>
1936年2月、平造(毎熊克哉)や妻・光子(井上真央)ら車家の人々が東京・葛飾の柴又で営む団子店「くるまや」の前に赤ん坊が置かれる。光子は誰の子か承知の上で育てることを決める。5年後、その子・寅次郎(藤原颯音)はわんぱくな少年に成長していた。一方、光子は女の子・さくらを出産する。

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