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孤独のグルメ Season8 第3話《あらすじ》 10月18日放送

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<第3話 あらすじ>
五郎(松重豊)は東京・銀座のバーで、商談相手の劇団主宰者・朱雀(岸谷五朗)と会っていた。怪しげな様相で奇抜な発言をする彼に変な気を使って空腹になった五郎は、路地で昼食堂の看板を発見する。店に入り目当てのポークソテーを注文しようとした五郎。だが店のお母さん(室井滋)から、ロールキャベツ定食しかないと衝撃的な一言が告げられ、ショックを受ける。

孤独のグルメ Season8 第2話《あらすじ、感想、視聴率》

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<第2話 あらすじ>
五郎(松重豊)は婚活パーティーを主催する沢村(上白石萌音)との商談で東京・高井戸へ。即座に値引き交渉をするやり手ぶりに、五郎は苦笑する。商談を終えた五郎は駅へ向かう途中、オフィスビルのような洋食レストランに遭遇。表にメニューはなく、看板は牛のマークのみ。店内のおいしそうな料理に一気に空腹になった五郎を店のお母さん(中尾ミエ)が出迎える。

孤独のグルメ Season8 第1話《あらすじ、感想、視聴率》

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<第1話 あらすじ>
神奈川・横浜中華街の公園で肉まんを頬張りながらパソコン作業を終えた五郎(松重豊)は、次の商談相手の占い師・ワン(八嶋智人)の元へ。インテリア相談のはずが、話は思わぬ方向に進む。仕事を終えた五郎は、空腹を満たすため中華街へ。店の多さにめげそうになっていると、目に飛び込んできたのは「釜飯」。そんな五郎を、店のお母さん(榊原郁恵)が出迎える。

【2019秋 新ドラマ】孤独のグルメ Season8

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<ストーリー>
個人で輸入雑貨商を営む井之頭五郎(松重豊)は、営業に出向いた先でおなかがすいた時、店を探して食事をするが、そこには彼なりの美学が。店構えや店内の雰囲気を詳細に吟味し、ある時は中華料理、ある時は親子丼、またある時は焼き肉…と、己の欲するままに自由にメニューを選択していく。誰かと楽しく会話をしながらではなく、ただ一人真正面から食と向き合う“孤高の行為”を求め、五郎は今日も初めての店ののれんをくぐる。

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