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特命刑事 カクホの女 2 第7話(最終回)《あらすじ、感想》

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<第7話 あらすじ>
如月(高橋克典)への復讐を誓う百合子(名取裕子)は、亜矢(麻生祐未)と黒木(小野塚勇人)を廃虚に拘束し、拳銃を奪う。そして、谷崎(東根作寿英)が入院する病院へ向かい、拳銃を突き付ける。百合子は、独房にいる竹宮(加藤雅也)に連絡を取り、谷崎を殺害する代わりに如月の居場所を教えるよう念を押す。だが竹宮は、署長の城田(大東駿介)が百合子に協力していることを怪しむ。

特命刑事 カクホの女 2 第6話《あらすじ、感想、視聴率》

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<第6話 あらすじ>
百合子(名取裕子)は、鑑識官の竹宮(加藤雅也)が谷崎(東根作寿英)を車でひき殺そうとしたところを助け、竹宮を逮捕。亜矢(麻生祐未)の容疑は晴れる。事件の黒幕は如月(高橋克典)で、管轄内で起きた連続不審死事件も彼の計画の一つだった。百合子と芹沢(長谷川初範)は如月の居場所を突き止めるが、仕掛けられた爆弾で芹沢が命を落としてしまう。百合子は如月への復讐を誓う。

特命刑事 カクホの女 2 第5話《あらすじ、感想、視聴率》

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<第5話 あらすじ>
百合子(名取裕子)と亜矢(麻生祐未)は副総理大臣夫人・数子(秋本奈緒美)の肝いりで開催される麻薬撲滅イベントに参加。数子は麻薬探知犬に襲われ、警察署に緊急避難する。念のために薬物検査すると陽性で、数子は逮捕される。そんな中、数子に罪を着せたのは亜矢だとする密告があり、家宅捜索でコカインが見つかった。亜矢の無実を信じる百合子は独自に捜査を開始する。

特命刑事 カクホの女 2 第4話《あらすじ、感想、視聴率》

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<第4話 あらすじ>
百合子(名取裕子)と亜矢(麻生祐未)が歩いていると、目の前でスピード超過の車が電信柱に激突。運転席にいた栗山(伊達直斗)は「ブレーキに…誰かが」と言い残して絶命する。助手席に乗っていた香苗(遊井亮子)は一命を取り留めたが、意識不明の状態だ。香苗の一人娘・結花(佐々木千惺)と、香苗の事実婚の相手・三井(阿部亮平)に会った百合子は、ある事実に気付く。

特命刑事 カクホの女 2 第3話《あらすじ、感想、視聴率》

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<第3話 あらすじ>
百合子(名取裕子)と亜矢(麻生祐未)はサイバー犯罪対策講習会に出席。休憩中、SNSをのぞいた百合子は、香澄という女性の殺害予告を発見し、亜矢とこの件の捜査を始める。調べると、香澄は2年前に家出しており、失踪届が出されていた。香澄の実家を訪問した百合子と亜矢は、父親の君雄から見せられた写真を確認。香澄と一緒に写る男が、半グレ集団の一員だと気付く。

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最新コメント

近くでバンバン撃ってるのに
当たらないからイライラする

まあ拳銃はちょっと離れると
動く相手に当てるのは難しい
とも聞くけど

例えばコッキングが重たいとか
何発かは



特撮だってんで見たけどショボい射撃してるだけで微妙だな
何故か皆止めを刺せる位置に来ると会話し始めるのはやめた方がいいわ



どこかで見た事ある駄作の寄せ集めな脚本演出のドラマで残念だった
新しい魅力的な要素が全く無い
100点満点で50点の覚悟で見て70点くらいなら良いなと思っていたけど10点



期待してなかったけど面白かったわ
最初の空席は既にガルガンファイトでやられた奴だったんだな
参加者以外の記憶からも消されると
何となく続きが気になるしアクションも



ハリウッド映画見ればわかるが
ガンアクションものって主人公vsモブ(ゾンビとか戦闘員とか)なんだよね
名前持った敵(有名俳優)と戦う場合は必ず至近距離で武器捨てて格



演技以前にサバゲーとして全然成り立ってない!至近距離で外すとかあり得ない



貧.乳が走り回って巨.乳が指示を出すという謎設定



予想通りというか緊迫感のないアクションドラマだな



原作ファンだから何の不満もないけど前半は基本まったりドラマだよ
逆にこのまったりさが好きな人には後半の展開は受け付けないかも
その点でも見る人を選ぶドラマかもしれ



夏帆は天コケに始まるゆったりしたキャラが持ち味だし
あとみんなエスパーのような名作もある
こういう神経質な役は合わないな



テレ東らしいテイストというか
最初からこんな感じは分かりきってるけど
それにしてもイマイチめりはりに欠ける



これの一巻が試し読みできて読んで見たけど
原作のほうがいいじゃん
ドラマは原作をかいつまんでるだけなのが分かった



1話で2話分のオムニバスになってるのか?
しかし中村倫也は移動コンビニやったり移動珈琲店やったり移動系好きね
でも珈琲提供しながら悩み聞くくらいじゃ話として面白くは



むしろ二番煎じとかパクリとか言われることを狙ってやってる気がするわ
同じ局、同じ時間帯でやるのにここまで寄せてるなんて



電車の運転士は女の子を押して
助けてる様子は見てると思うんだがなぁw
女の子の母親もだめだよな
娘助けてもらったのに 自殺と嘘の証言
しちゃってさ



踏切が故障した際は電車を駅に停車させて故障が直るまで発車させないのが規則のはずなんだが、なぜ踏切故障しているのに電車が走ってきたんだ?
脚本おかしいだろちゃんと



竹野内の設定がいろいろ過剰すぎると思う

原作どうであれ、煩雑。
ふるさと納税で、わけのわからないものが多すぎるし
竹野内の演技も過剰な気がする。

もっとそぎ落とす



面白かった!
黒木華のツンデレ芸最高カワイイ
他の役者もそろってて安心して見てられる

まあ段取りはお決まりだけど
後続の本を才能あるやつが書いてくれさえすれば間違



話の組み立てが雑な感じがした。
踏切が降りてなかったのは故障してた?秘書が子どもを助けるために突き飛ばしたのを運転手が見てなかったとしたら、運転手の過失。あんな



裁判官のドラマって全然ないけどよほど現実を逸脱しないとに面白くならないよね。
提出された証拠と証言から判断するのが本来の仕事だから。
こうやって検察や弁護士の仕事



今回の事案
いちばん悪いのは
踏切故障を放置してた鉄道会社じゃねえか?
トラックが来てたらもっと大事故になって
死傷者多数だよ



キャラクターはどのキャラも好感持てて良い
しかし目の前で人が電車に轢かれたのを見てる娘は
もっとショックを受けててもおかしくないし
警察より先に母親に議員が接触し



何でこれコミカル路線にしたんだろせっかく面白いのに竹野内のキャラがウザくて脱落しそう



面白かったな特にコメディ部分は良かったと思う



探偵伏見チームと警察島原チームの共闘をテーマにすればいくらでも続編作れそう、そして作ってほしい



それを言うなら先生ぶん殴っただけで脳天銃で撃たれて死んだ不良生徒ですよ
いかにもレイープした風なミスリードで見せてたから、自殺の原因も半分くらいはその心の傷もあ



美保がクズ過ぎて今まで引っ張ってきたのが台無し
せめて美保も騙されて中傷記事を書いたけど後から真実を知って謝罪に行ったが鳥羽の妻はその直前に自殺していた・・・み



内通者に一瞬誰?と思ってしまったわ
少し残念な脚本な所はあったけど湊川と小牧と鳥羽と柿崎のキャラはよかった
長篠もかな
伏見探偵事務所のSPなら見たい最後の4人のやり



このドラマも、「スクールポリス」も「君と世界が・・・」も
愛する人を殺された復讐、愛する人を守る為、、と
テーマがどれもこれも同じ



それにしても警察の偉いやつは
高嶋のクリニック紹介したわけだから知り合いかと思ったが、
友達とかではなったんだな。
偶然高嶋のクリニックを紹介するとかどんな確率な



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