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ドクターX 第6シリーズ 第1話《あらすじ、感想》

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ドクターX ~外科医・大門未知子~ 第6シリーズ

<第1話 あらすじ>
財政危機にひんする東帝大学病院に院長・蛭間(西田敏行)が海外ファンドマネジャー・丹下(市村正親)を招く。丹下は冷徹な改革案を断行し、業務合理化を推進する新部門に潮(ユースケ・サンタマリア)、浜地(清水ミチコ)らを迎える。さらに丹下に呼ばれたというフリーランス外科医・未知子(米倉涼子)の登場に、医師らは騒然。そんな中、病院の食堂で働く一子(松坂慶子)が胸の痛みを訴える。

【2019秋 新ドラマ】ドクターX ~外科医・大門未知子~ 第6シリーズ

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<ストーリー>
令和の時代を迎え、医療界には権威世代と次世代のバランス、コンピューター、AIとの共存など多くの課題が押し寄せ、東帝大学病院はかつてない大赤字に見舞われていた。そんな倒産寸前の病院に、“ハゲタカ”の異名を持つ企業再生のプロで投資家のニコラス丹下(市村正親)が現れる。丹下の再生プランにより、東帝大学病院は経営再建の道を歩み始めるが、それは同時に、“医療の合理化”の下、リストラやコストカットを迫られることでもあった。医療現場はビジネスが最優先となり、ますます政治と権力争いが激化する。そんな新たな“白い巨塔”で、丹下に呼ばれてやって来た大門未知子(米倉涼子)は、またも孤高の戦いに挑むことになる。

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