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同期のサクラ 第2話《あらすじ、感想》

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<第2話 あらすじ>
意識が戻らないサクラ(高畑充希)を訪ねた同期の菊夫(竜星涼)は、入社2年目を思い出す。9年前の2010年、サクラは黒川(椎名桔平)に命じられ、すみれ(相武紗季)と共に「残業時間削減」を各部署に伝えて回る。菊夫は大学の先輩でもある横柄な部長・桑原(丸山智己)の下、心身共に疲弊していた。後日、桑原の元に単身、乗り込んだサクラは、菊夫を定時で帰すよう直訴する。

同期のサクラ 第1話《あらすじ、感想、視聴率》

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<第1話 あらすじ>
2009年、大手ゼネコン「花村建設」の入社式に、幼い頃から故郷・新潟の離島に「橋を架ける」ことが夢だった新入社員のサクラ(高畑充希)の姿があった。式での突拍子もない言動で、人事部長・黒川(椎名桔平)や新人の世話役・すみれ(相武紗季)を慌てさせたサクラは、その後の新人研修で、事務職志望の百合(橋本愛)、野心家の葵(新田真剣佑)、応援団出身の菊夫(竜星涼)、設計士を目指す蓮太郎(岡山天音)と同じ班になる。班のリーダーを任されたサクラは共同作業の「模型作り」に一切妥協を許さず、他の面々は振り回される。

【2019秋 新ドラマ】同期のサクラ

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<ストーリー>
2009年春。ゼネコン最大手「花村建設」の入社式に、明らかに異彩を放つ田舎者丸出しの新入社員・北野サクラ(高畑充希)の姿があった。過疎の離島で育ち、「故郷の島と本土を結ぶ橋を架ける」という夢のために入社したサクラは、自身の夢を語ることをはばからず、周囲から浮いた存在になってしまう。さらに、新入社員研修でどうしても譲れないと自分を貫いたことで、徐々に会社人としての歯車が狂いだす。しかし、出会った時はサクラと関わりたくないと思った同期の面々だったが、絶対に夢を諦めないサクラに次第に触発されていく。

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