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ポルノグラファー~インディゴの気分~ 第6話(最終回)《あらすじ、感想》

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<第6話 あらすじ>
蒲生田(大石吾朗)の葬儀を木島(竹財輝之助)が執り行うと、弔問客の中には「財産目当てだ」と口にする者もいた。しかし、実際に木島が蒲生田から受け取ったのは、遺作の権利だけ。その遺作も蒲生田は書き上げられず、木島が加筆して完成させたものだった。

ポルノグラファー~インディゴの気分~ 第5話《あらすじ、感想》

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<第5話 あらすじ>
ポルノ処女作の刊行が決まった木島(竹財輝之助)は、城戸(吉田宗洋)のオフィスを訪れ、城戸の転職と結婚の予定を初めて聞かされる。「君は最低だ」と言い捨てて帰ろうとする木島を引き止める城戸だったが…。

ポルノグラファー~インディゴの気分~ 第4話《あらすじ、感想》

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<第4話 あらすじ>
原稿を書き終えたと連絡を受けた城戸(吉田宗洋)が蒲生田(大石吾朗)の家を訪れると、居間には祝宴の準備が整っていた。しかし、原稿を書き終えたのは蒲生田ではなく木島(竹財輝之助)だと分かり、城戸は肩を落とす。木島の祝いだと上機嫌な蒲生田だったが、祝宴の最中に突然倒れてしまい…。

ポルノグラファー~インディゴの気分~ 第3話《あらすじ、感想》

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<第3話 あらすじ>
蒲生田(大石吾朗)が、遺作の原稿を渡す条件として提案したのは悪趣味で鬼畜なある行為だった。それを聞いた城戸(吉田宗洋)は狼狽するが、木島(竹財輝之助)は「やるよ」と答える。

ポルノグラファー~インディゴの気分~ 第2話《あらすじ、感想》

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<第2話 あらすじ>
城戸(吉田宗洋)の誘いを受けて官能小説の執筆を始めた木島(竹財輝之助)は、大御所・蒲生田(大石吾朗)の小説を読んで、「初めて官能小説の面白さに触れた気がした」と城戸に言う。数日後、城戸は上司から蒲生田の担当を命じられる。

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