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リーガル・ハート 第7話(最終回)《あらすじ、感想、視聴率》

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<第7話 あらすじ>
高等裁判所のまさかの決定で、早川(仙道敦子)が社長を務める介護施設は破産。村越(反町隆史)ら弁護団はあぜんとするが、裏には介護施設の創業家の思惑だけでなく、相手弁護士・宇治川(升毅)の村越に対する私怨があった。創業家の身勝手さを目の当たりにした早川は会社を守る覚悟を決める。そんな中、村越の元に2億円の損害賠償を求める前代未聞の訴状が届く。

リーガル・ハート 第6話《あらすじ、感想、視聴率》

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<第6話 あらすじ>
老人介護施設を経営する早川(仙道敦子)が村越(反町隆史)に助けを求めてくる。施設は入居者へのサービスに定評があるが、倒産寸前だった。早川は資本増強のために役員決議の下で新株を発行。だが、‘女帝’洋子(田島令子)ら創業家側に「乗っ取り」だと言われ、配当株の買い取りを要求されていた。威圧された早川は、会社を保証人とし、合意書にサインしてしまう。

リーガル・ハート 第5話《あらすじ、感想》

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<第5話 あらすじ>
米倉(橋爪功)は、再建を担当するホテルの経営者で同級生の立木(小野寺昭)が自殺したと知り絶句する。銀行が体のいい「貸し剥がし」を始めてきたと連絡を受けていた米倉は、翌日、立木と会う予定だった。立木家を訪れた米倉は、共に来た村越(反町隆史)に遺書を見せる。そこには、銀行からの厳しい条件変更の記録と、息子・健(和田正人)への思いが書かれていた。

リーガル・ハート 第4話《あらすじ、感想、視聴率》

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<第4話 あらすじ>
村越(反町隆史)の元を製氷会社の3代目社長・水橋(林泰文)が訪れる。同社は大口取引がなくなったことで売り上げが激減し、新設した工場の借入金が経営を圧迫していた。融資を受けたが売り上げは伸びず、追加融資を頼んだところで銀行が激怒。手形事故で倒産となりかねない状態だ。その甘い経営に一度は突き放した村越だが、若手社員達のため、つてを頼り再建に動く。

リーガル・ハート 第3話《あらすじ、感想、視聴率》

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<第3話 あらすじ>
村越(反町隆史)の元に老舗呉服店社長・公介(須田邦裕)が依頼に。急死した兄・裕介(岩本淳)の後を継ぎ社長に就任したが、資金繰りに窮しているという。しかも、救いの神だと思っていた役員かつ株主の宅磨(徳重聡)に会社の利益を狙う‘乗っ取り屋’疑惑が浮上。宅磨は公介の姉・愛子(堀内敬子)と結婚の約束をした上、裕介の保険金3億円をも奪おうと動いていた。

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