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ノーサイド・ゲーム 第10話(最終回)《あらすじ、感想、視聴率》

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<第10話 あらすじ>
君嶋(大泉洋)達が集めた不正の証拠が決め手となり、滝川(上川隆也)が進めるカザマ商事買収の一件は破談となった。ところが、本社役員の任を解かれ子会社への異動が内定した滝川に代わって常務に昇進した脇坂(石川禅)が、これまでの態度を一変させてラグビー部の廃止を公言した。君嶋はかつての上司の裏切りに驚きながらも、アストロズを守るために奔走する。一方、君嶋のGM就任2年目を迎えたアストロズは、リーグ戦開幕から順調に勝ち進み、最大のライバル・サイクロンズとの全勝対決に挑むことになる。

ノーサイド・ゲーム 第9話《あらすじ、感想、視聴率》

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<第9話 あらすじ>
滝川(上川隆也)を中心としたカザマ商事買収に関する会議が行われる。君嶋(大泉洋)はある資料を手に、経営戦略室長・脇坂(石川禅)の計らいで会議に臨席する。アストロズでは七尾(眞栄田郷敦)がレギュラーに入り、浜畑(廣瀬俊朗)が控えに。だが、浜畑が控え組をまとめたおかげで、チーム全体の戦力が底上げされる。一方、柴門(大谷亮平)は、七尾の弱点を発見する。

ノーサイド・ゲーム 第8話《あらすじ、感想、視聴率》

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<第8話 あらすじ>
開幕戦に向けてレギュラー争いが繰り広げられるアストロズ。スタミナ不足に悩む七尾(眞栄田郷敦)に、同じポジションを競うものの、浜畑(廣瀬俊朗)は解決策を伝える。一方、君嶋(大泉洋)はゴルフ場建設反対派のリーダー・苗場(金山一彦)らを招き懇親会を開催。そこでの疑問を星野(入江甚儀)に明かす一方、ゴルフ場責任者の青野(濱津隆之)とも会話を続けて…。

ノーサイド・ゲーム 第7話《あらすじ、感想、視聴率》

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<第7話 あらすじ>
アストロズに七尾(眞栄田郷敦)が加わり、持ち味が全く違うものの、浜畑(廣瀬俊朗)とポジション争いをすることに。そんな中、津田(渡辺裕之)が秘密裏にアストロズのある選手に接触する。一方、君嶋(大泉洋)は、数年前のタンカー座礁事故とカザマ商事の扱うバンカーオイルの関係について本格的に調査を開始。トキワ自動車研究所の星野(入江甚儀)に連絡を取る。

ノーサイド・ゲーム 第6話《あらすじ、感想、視聴率》

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<第6話 あらすじ>
リーグ戦が幕を閉じ、君嶋(大泉洋)は来年度の予算を承認してもらうため役員会議に臨むが、滝川(上川隆也)から全面的に否定される。社長・島本(西郷輝彦)のとりなしで辛くも承認されたが、「アストロズ」を取り巻く環境は厳しいままだ。数日後、君嶋は元上司・脇坂(石川禅)に呼ばれ、経営戦略室への復帰を打診される。脇坂は滝川の勢いをそぎたいと考えていた。

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最新コメント

近くでバンバン撃ってるのに
当たらないからイライラする

まあ拳銃はちょっと離れると
動く相手に当てるのは難しい
とも聞くけど

例えばコッキングが重たいとか
何発かは



特撮だってんで見たけどショボい射撃してるだけで微妙だな
何故か皆止めを刺せる位置に来ると会話し始めるのはやめた方がいいわ



どこかで見た事ある駄作の寄せ集めな脚本演出のドラマで残念だった
新しい魅力的な要素が全く無い
100点満点で50点の覚悟で見て70点くらいなら良いなと思っていたけど10点



期待してなかったけど面白かったわ
最初の空席は既にガルガンファイトでやられた奴だったんだな
参加者以外の記憶からも消されると
何となく続きが気になるしアクションも



ハリウッド映画見ればわかるが
ガンアクションものって主人公vsモブ(ゾンビとか戦闘員とか)なんだよね
名前持った敵(有名俳優)と戦う場合は必ず至近距離で武器捨てて格



演技以前にサバゲーとして全然成り立ってない!至近距離で外すとかあり得ない



貧.乳が走り回って巨.乳が指示を出すという謎設定



予想通りというか緊迫感のないアクションドラマだな



原作ファンだから何の不満もないけど前半は基本まったりドラマだよ
逆にこのまったりさが好きな人には後半の展開は受け付けないかも
その点でも見る人を選ぶドラマかもしれ



夏帆は天コケに始まるゆったりしたキャラが持ち味だし
あとみんなエスパーのような名作もある
こういう神経質な役は合わないな



テレ東らしいテイストというか
最初からこんな感じは分かりきってるけど
それにしてもイマイチめりはりに欠ける



これの一巻が試し読みできて読んで見たけど
原作のほうがいいじゃん
ドラマは原作をかいつまんでるだけなのが分かった



1話で2話分のオムニバスになってるのか?
しかし中村倫也は移動コンビニやったり移動珈琲店やったり移動系好きね
でも珈琲提供しながら悩み聞くくらいじゃ話として面白くは



むしろ二番煎じとかパクリとか言われることを狙ってやってる気がするわ
同じ局、同じ時間帯でやるのにここまで寄せてるなんて



電車の運転士は女の子を押して
助けてる様子は見てると思うんだがなぁw
女の子の母親もだめだよな
娘助けてもらったのに 自殺と嘘の証言
しちゃってさ



踏切が故障した際は電車を駅に停車させて故障が直るまで発車させないのが規則のはずなんだが、なぜ踏切故障しているのに電車が走ってきたんだ?
脚本おかしいだろちゃんと



竹野内の設定がいろいろ過剰すぎると思う

原作どうであれ、煩雑。
ふるさと納税で、わけのわからないものが多すぎるし
竹野内の演技も過剰な気がする。

もっとそぎ落とす



面白かった!
黒木華のツンデレ芸最高カワイイ
他の役者もそろってて安心して見てられる

まあ段取りはお決まりだけど
後続の本を才能あるやつが書いてくれさえすれば間違



話の組み立てが雑な感じがした。
踏切が降りてなかったのは故障してた?秘書が子どもを助けるために突き飛ばしたのを運転手が見てなかったとしたら、運転手の過失。あんな



裁判官のドラマって全然ないけどよほど現実を逸脱しないとに面白くならないよね。
提出された証拠と証言から判断するのが本来の仕事だから。
こうやって検察や弁護士の仕事



今回の事案
いちばん悪いのは
踏切故障を放置してた鉄道会社じゃねえか?
トラックが来てたらもっと大事故になって
死傷者多数だよ



キャラクターはどのキャラも好感持てて良い
しかし目の前で人が電車に轢かれたのを見てる娘は
もっとショックを受けててもおかしくないし
警察より先に母親に議員が接触し



何でこれコミカル路線にしたんだろせっかく面白いのに竹野内のキャラがウザくて脱落しそう



面白かったな特にコメディ部分は良かったと思う



探偵伏見チームと警察島原チームの共闘をテーマにすればいくらでも続編作れそう、そして作ってほしい



それを言うなら先生ぶん殴っただけで脳天銃で撃たれて死んだ不良生徒ですよ
いかにもレイープした風なミスリードで見せてたから、自殺の原因も半分くらいはその心の傷もあ



美保がクズ過ぎて今まで引っ張ってきたのが台無し
せめて美保も騙されて中傷記事を書いたけど後から真実を知って謝罪に行ったが鳥羽の妻はその直前に自殺していた・・・み



内通者に一瞬誰?と思ってしまったわ
少し残念な脚本な所はあったけど湊川と小牧と鳥羽と柿崎のキャラはよかった
長篠もかな
伏見探偵事務所のSPなら見たい最後の4人のやり



このドラマも、「スクールポリス」も「君と世界が・・・」も
愛する人を殺された復讐、愛する人を守る為、、と
テーマがどれもこれも同じ



それにしても警察の偉いやつは
高嶋のクリニック紹介したわけだから知り合いかと思ったが、
友達とかではなったんだな。
偶然高嶋のクリニックを紹介するとかどんな確率な



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