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ノーサイド・ゲーム 第6話《あらすじ、感想、視聴率》

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<第6話 あらすじ>
リーグ戦が幕を閉じ、君嶋(大泉洋)は来年度の予算を承認してもらうため役員会議に臨むが、滝川(上川隆也)から全面的に否定される。社長・島本(西郷輝彦)のとりなしで辛くも承認されたが、「アストロズ」を取り巻く環境は厳しいままだ。数日後、君嶋は元上司・脇坂(石川禅)に呼ばれ、経営戦略室への復帰を打診される。脇坂は滝川の勢いをそぎたいと考えていた。

ノーサイド・ゲーム 第5話《あらすじ、感想、視聴率》

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<第5話 あらすじ>
リーグ戦の終盤、君嶋(大泉洋)達は最終戦でぶつかる強豪チーム「サイクロンズ」の監督・津田(渡辺裕之)とGM・鍵原(松尾諭)に遭遇。津田は柴門(大谷亮平)の方針を「逃げのラグビー」と評し、本当に強い相手には通用しないと言い放つ。一方、常務・滝川(上川隆也)から工場の人件費削減を迫られた君嶋は、彼が進める「カザマ商事」の買収計画に違和感を抱く。

ノーサイド・ゲーム 第4話《あらすじ、感想、視聴率》

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<第4話 あらすじ>
君嶋(大泉洋)は社会人ラグビーを周知させ「アストロズ」の集客につなげようと、出版社に企画を売り込む。会社ではゴルフ場の商談が白紙になったのは佐々(林家たま平)が先方の青野(濱津隆之)を怒らせたせいと噂され、アストロズは肩身が狭い。さらに選手層の薄さが響き浜畑(廣瀬俊朗)らに疲労が蓄積。君嶋は入社志望の元選手・七尾(眞栄田郷敦)を勧誘する。

ノーサイド・ゲーム 第3話《あらすじ、感想、視聴率》

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<第3話 あらすじ>
柴門(大谷亮平)を監督に迎え、アストロズの新体制が始まった。君嶋(大泉洋)は赤字解消のため、社会人ラグビー協会所属チームのゼネラルマネジャーが集まるGM会議に参加。国内リーグ活性化の取り組みを強化するよう訴える。だが、専務理事・木戸(尾藤イサオ)ら役員は非協力的だ。そこで君嶋はファンクラブ設立やボランティア活動を通し、ファン獲得に動く。

ノーサイド・ゲーム 第2話《あらすじ、感想、視聴率》

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<第2話 あらすじ>
君嶋(大泉洋)はラグビー部の生き残りを懸け、リーグ戦優勝を目標に定める。まずは、チームの監督を選ぶため、候補者2人と面会する。だが、ラグビー未経験の君嶋には、どちらが適任か判断できない。そんな中、母校の大学ラグビー部を3連覇に導いた監督・柴門(大谷亮平)が退任したという情報が。柴門は君嶋の大学時代の同期だが、君嶋は彼のことが苦手で…。

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