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べしゃり暮らし 第8話(最終回)《あらすじ、感想、視聴率》

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<第8話 あらすじ>
「漫才新人グランプリ」を目前に、圭右(間宮祥太朗)は講師の本爆(山口祥行)からアドリブで暴走するなとくぎを刺される。「るのあーる」の上原(早乙女友貴)が圭右と辻本(渡辺大知)の「べしゃり暮らし」を何としても潰そうと考える一方、静代(小芝風花)は辻本への思いを断ち切れずにいた。迎えた1次予選。舞台上の辻本は、直前にファンだと話し掛けてきた若い女性の挙動に気を取られ、圭右のアドリブに反応できない。それでも何とか通過した後の2次予選では、圭右が想定外の策に出て、辻本はショックを受ける。

べしゃり暮らし 第7話《あらすじ、感想、視聴率》

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<第7話 あらすじ>
高校を卒業し、父・潔(寺島進)との約束通り、1人暮らしを始めた圭右(間宮祥太朗)は、子安(矢本悠馬)がラジオ番組の有名な‘はがき職人’だと知ってネタづくりを頼んでいた。その結果、子安も加えた3人でやりたいと考え、辻本(渡辺大知)も賛同する。いよいよ養成所の授業が始まり、新トリオ「べしゃり暮らし」は講師の本爆(山口祥行)の前でネタ見せに挑戦する。

べしゃり暮らし 第6話《あらすじ、感想、視聴率》

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<第6話 あらすじ>
「デジタルきんぎょ」が苦節15年目でNMCの決勝に残った翌日。関西弁のことでつかみ合いのけんかをする圭右(間宮祥太朗)と辻本(渡辺大知)に、子安(矢本悠馬)から藤川(尾上寛之)に関する思いがけない情報が入る。病院に駆け付けると、遅れて現れた金本(駿河太郎)が捨てぜりふを吐いて出ていった。後を追った圭右は怒りを爆発させるが、金本はそんな圭右を連れて…。

べしゃり暮らし 第5話《あらすじ、感想、視聴率》

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<第5話 あらすじ>
NMCの準々決勝を見て、圭右(間宮祥太朗)は金本(駿河太郎)と藤川(尾上寛之)の「デジタルきんぎょ」のすごさを改めて実感。一方、辻本(渡辺大知)は藤川から、圭右に変な関西弁をやめるよう遠慮せずに忠告すべきだと助言される。後日、構成作家の下柳(波岡一喜)と話した辻本は、藤川の言葉の背景を知ることに。そんな中、圭右は藤川の妻・尚美、息子・球児と出会う。

べしゃり暮らし 第4話《あらすじ、感想、視聴率》

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<第4話 あらすじ>
圭右(間宮祥太朗)は姉・しのぶ(徳永えり)と芸人・根津(田中幸太朗)のツーショットを目撃し、あぜんとする。10年前、母が他界し、父・潔(寺島進)が大のお笑い嫌いになったのは、根津と花田(駒木根隆介)のコンビ「ねずみ花火」の漫才が原因だった。辻本(渡辺大知)によれば、根津は女癖も最悪との噂。圭右らは元芸人の新井(石井智也)と会い、根津の近況を聞く。

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