ドラマ部屋

ドラマのキャスト、あらすじ、視聴率、ネタバレ、感想など
ドラマ部屋 TOP  >  警視庁ゼロ係 SEASON4

警視庁ゼロ係 Season4 第8話(最終回)《あらすじ、感想、視聴率》

テレビドラマランキング  人気ブログランキング


<第8話 あらすじ>
冬彦(小泉孝太郎)らゼロ係は、連続殺人犯・神沼(中野裕太)の模倣犯を追い詰める。だが取り逃がした上、寅三(松下由樹)が刺されて意識不明の重体に。捜査本部の管理官・小暮(山田純大)は模倣犯の存在を否定し、ゼロ係に捜査を禁じる。しかし、冬彦らはひそかに真犯人を特定。冬彦からその意外な人物を知らされた前川(吉田栄作)は、内密に捜査を進めるよう指示を出す。

警視庁ゼロ係 Season4 第7話《あらすじ、感想、視聴率》

テレビドラマランキング  人気ブログランキング


<第7話 あらすじ>
高校生・葵(糸瀬七葉)が捨てられた子犬を連れてゼロ係を訪れる。冬彦(小泉孝太郎)達は子犬を歓迎し、桜庭(木下隆行)が飼うことに。その対応がうれしかった葵は、また来ると言って帰っていく。ところが、葵が神沼(中野裕太)の犯行と思われる遺体で発見される。寅三(松下由樹)は神沼の言動から警察内部に協力者がいると考え、管理官の龍美(斉藤由貴)に疑いの目を向ける。

警視庁ゼロ係 Season4 第6話《あらすじ、感想、視聴率》

テレビドラマランキング  人気ブログランキング


<第6話 あらすじ>
ゼロ係に「住宅街で遊んでいる子どもがうるさい」と苦情の電話が入る。だが、冬彦(小泉孝太郎)と寅三(松下由樹)が現場へ行っても誰もいなかった。その頃、ゼロ係に田崎(大和田伸也)という男が現れて、横山(片岡鶴太郎)と靖子(安達祐実)を人質に立てこもり、署内に爆弾を仕掛ける。田崎は自殺した孫の死の真相を知りたいとネット中継で語るが、衝撃的な情報が次々と寄せられる。

警視庁ゼロ係 Season4 第5話《あらすじ、感想、視聴率》

テレビドラマランキング  人気ブログランキング


<第5話 あらすじ>
冬彦(小泉孝太郎)らは杉並南署署長・広瀬(中田春介)や政治家・葛城(阿南健治)が登壇するイベントへ。後日、広瀬が殺されダイイングメッセージが残されていた。広瀬がかつて逮捕した井藤(山口翔悟)に容疑が掛かるが、冬彦は疑問を覚える。一方、ゼロ係に‘オネエ’達が相談に訪れる。

警視庁ゼロ係 Season4 第4話《あらすじ、感想、視聴率》

テレビドラマランキング  人気ブログランキング


<第4話 あらすじ>
寅三(松下由樹)は刑事部長・前川(吉田栄作)から捜査一課への異動を打診される。喜ぶ寅三だが、冬彦(小泉孝太郎)らが心配で即答できない。そんな中、もめていたお笑いコンビの鶴田(アベラヒデノブ)と亀田(森崎健康)の漫才を見に劇場へ行った冬彦と寅三は、人気コンビのコースケ(ユースケ)が、ステージで相方の津村(津田篤宏)のツッコミ直後に死亡する場面に遭遇する。

検索フォーム

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ      
カテゴリ(五十音順)
最新コメント

近くでバンバン撃ってるのに
当たらないからイライラする

まあ拳銃はちょっと離れると
動く相手に当てるのは難しい
とも聞くけど

例えばコッキングが重たいとか
何発かは



特撮だってんで見たけどショボい射撃してるだけで微妙だな
何故か皆止めを刺せる位置に来ると会話し始めるのはやめた方がいいわ



どこかで見た事ある駄作の寄せ集めな脚本演出のドラマで残念だった
新しい魅力的な要素が全く無い
100点満点で50点の覚悟で見て70点くらいなら良いなと思っていたけど10点



期待してなかったけど面白かったわ
最初の空席は既にガルガンファイトでやられた奴だったんだな
参加者以外の記憶からも消されると
何となく続きが気になるしアクションも



ハリウッド映画見ればわかるが
ガンアクションものって主人公vsモブ(ゾンビとか戦闘員とか)なんだよね
名前持った敵(有名俳優)と戦う場合は必ず至近距離で武器捨てて格



演技以前にサバゲーとして全然成り立ってない!至近距離で外すとかあり得ない



貧.乳が走り回って巨.乳が指示を出すという謎設定



予想通りというか緊迫感のないアクションドラマだな



原作ファンだから何の不満もないけど前半は基本まったりドラマだよ
逆にこのまったりさが好きな人には後半の展開は受け付けないかも
その点でも見る人を選ぶドラマかもしれ



夏帆は天コケに始まるゆったりしたキャラが持ち味だし
あとみんなエスパーのような名作もある
こういう神経質な役は合わないな



テレ東らしいテイストというか
最初からこんな感じは分かりきってるけど
それにしてもイマイチめりはりに欠ける



これの一巻が試し読みできて読んで見たけど
原作のほうがいいじゃん
ドラマは原作をかいつまんでるだけなのが分かった



1話で2話分のオムニバスになってるのか?
しかし中村倫也は移動コンビニやったり移動珈琲店やったり移動系好きね
でも珈琲提供しながら悩み聞くくらいじゃ話として面白くは



むしろ二番煎じとかパクリとか言われることを狙ってやってる気がするわ
同じ局、同じ時間帯でやるのにここまで寄せてるなんて



電車の運転士は女の子を押して
助けてる様子は見てると思うんだがなぁw
女の子の母親もだめだよな
娘助けてもらったのに 自殺と嘘の証言
しちゃってさ



踏切が故障した際は電車を駅に停車させて故障が直るまで発車させないのが規則のはずなんだが、なぜ踏切故障しているのに電車が走ってきたんだ?
脚本おかしいだろちゃんと



竹野内の設定がいろいろ過剰すぎると思う

原作どうであれ、煩雑。
ふるさと納税で、わけのわからないものが多すぎるし
竹野内の演技も過剰な気がする。

もっとそぎ落とす



面白かった!
黒木華のツンデレ芸最高カワイイ
他の役者もそろってて安心して見てられる

まあ段取りはお決まりだけど
後続の本を才能あるやつが書いてくれさえすれば間違



話の組み立てが雑な感じがした。
踏切が降りてなかったのは故障してた?秘書が子どもを助けるために突き飛ばしたのを運転手が見てなかったとしたら、運転手の過失。あんな



裁判官のドラマって全然ないけどよほど現実を逸脱しないとに面白くならないよね。
提出された証拠と証言から判断するのが本来の仕事だから。
こうやって検察や弁護士の仕事



今回の事案
いちばん悪いのは
踏切故障を放置してた鉄道会社じゃねえか?
トラックが来てたらもっと大事故になって
死傷者多数だよ



キャラクターはどのキャラも好感持てて良い
しかし目の前で人が電車に轢かれたのを見てる娘は
もっとショックを受けててもおかしくないし
警察より先に母親に議員が接触し



何でこれコミカル路線にしたんだろせっかく面白いのに竹野内のキャラがウザくて脱落しそう



面白かったな特にコメディ部分は良かったと思う



探偵伏見チームと警察島原チームの共闘をテーマにすればいくらでも続編作れそう、そして作ってほしい



それを言うなら先生ぶん殴っただけで脳天銃で撃たれて死んだ不良生徒ですよ
いかにもレイープした風なミスリードで見せてたから、自殺の原因も半分くらいはその心の傷もあ



美保がクズ過ぎて今まで引っ張ってきたのが台無し
せめて美保も騙されて中傷記事を書いたけど後から真実を知って謝罪に行ったが鳥羽の妻はその直前に自殺していた・・・み



内通者に一瞬誰?と思ってしまったわ
少し残念な脚本な所はあったけど湊川と小牧と鳥羽と柿崎のキャラはよかった
長篠もかな
伏見探偵事務所のSPなら見たい最後の4人のやり



このドラマも、「スクールポリス」も「君と世界が・・・」も
愛する人を殺された復讐、愛する人を守る為、、と
テーマがどれもこれも同じ



それにしても警察の偉いやつは
高嶋のクリニック紹介したわけだから知り合いかと思ったが、
友達とかではなったんだな。
偶然高嶋のクリニックを紹介するとかどんな確率な



お問い合わせ

名前:
メール:
件名:
本文: