ドラマ部屋

ドラマのキャスト、あらすじ、視聴率、ネタバレ、感想など
ドラマ部屋 TOP  >  刑事7人(第5シリーズ)

刑事7人 シーズン5 第10話(最終回)《あらすじ、感想、視聴率》

テレビドラマランキング  人気ブログランキング


<第10話 あらすじ>
日雇い労働者の岡崎(井上康)が刺殺された。合同捜査会議に現れた捜査一課の管理官は、天樹(東山紀之)ら専従捜査班を捜査から外すと言い放つ。岡崎は環(倉科カナ)の父で外交官だった純平(河相我聞)の名刺を持っており、環は17年前に事故死した純平と岡崎の関係が気に掛かる。そこで天樹らは片桐(吉田鋼太郎)の指揮の下、両事件の捜査に着手。やがて外務省に17年前の外交機密費の問題が持ち上がっていると分かり、一同は二つの事件との関連を探る。そんな中、管理官と衝突した天樹に衝撃の事態が待ち受ける。

刑事7人 シーズン5 第9話《あらすじ、感想、視聴率》

テレビドラマランキング  人気ブログランキング


<第9話 あらすじ>
投資家の村野(かないしゅう)ら4人が毒殺される。会社で飲んだ茶が原因と思われ、天樹(東山紀之)はグラスの残数が気に掛かる。企業コンサルタント・貴田(尾崎右宗)が疑われる一方で、介護センター職員・吉井(清水尚弥)の目撃談により現代アーティスト・松井(須賀貴匡)も捜査線上に浮上。天樹は71年前に画家が死刑になった事件と驚くほど似ていると気付く。

刑事7人 シーズン5 第8話《あらすじ、感想、視聴率》

テレビドラマランキング  人気ブログランキング


<第8話 あらすじ>
半裸の遺体が元警察官・一戸(金井勇太)と判明。天樹(東山紀之)らと捜査を始めた拓海(白洲迅)は、現場にいた充子(赤座美代子)に話を聞くが、充子は認知症らしく、遺体は工藤という警察官だと言う。一戸は区職員・津島(山崎画大)にボランティアを申し出る一方、自分がかつて補導した元宮(佐野弘樹)とも行動していた。拓海は一戸が工藤と名乗っていたと気付く。

刑事7人 シーズン5 第7話《あらすじ、感想、視聴率》

テレビドラマランキング  人気ブログランキング


<第7話 あらすじ>
IT企業経営者・松永(生島翔)が廃倉庫で殺され、堂本(北大路欣也)の調べで死亡推定時刻が昼前と夜の2パターン考えられると分かる。松永の共同経営者・尾中(阿部亮平)と松永の妻のストーカー・春日(細山田隆人)が捜査線上に浮かぶ中、天樹(東山紀之)は10年前の殺人事件との関連に気付く。その被害者は、堂本の親友で元生物物理学者・金田(清水紘治)の孫だった。

刑事7人 シーズン5 第6話《あらすじ、感想、視聴率》

テレビドラマランキング  人気ブログランキング


<第6話 あらすじ>
環(倉科カナ)が10年前の新人時代に遭遇した事故の加害者でフリー記者の和田(加藤虎ノ介)が殺された。環は、その事故で6歳から意識を失ったままの瞳(若柳琴子)の病室を訪れ、母・茜(とよた真帆)に話を聞く。天樹(東山紀之)の調べで、瞳をよく見舞っていた和田が信号機の誤作動を調べていたと判明。信号工事会社社長は環の元上司・大田黒(菅原大吉)だった。

検索フォーム

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ      
カテゴリ(五十音順)
最新コメント

近くでバンバン撃ってるのに
当たらないからイライラする

まあ拳銃はちょっと離れると
動く相手に当てるのは難しい
とも聞くけど

例えばコッキングが重たいとか
何発かは



特撮だってんで見たけどショボい射撃してるだけで微妙だな
何故か皆止めを刺せる位置に来ると会話し始めるのはやめた方がいいわ



どこかで見た事ある駄作の寄せ集めな脚本演出のドラマで残念だった
新しい魅力的な要素が全く無い
100点満点で50点の覚悟で見て70点くらいなら良いなと思っていたけど10点



期待してなかったけど面白かったわ
最初の空席は既にガルガンファイトでやられた奴だったんだな
参加者以外の記憶からも消されると
何となく続きが気になるしアクションも



ハリウッド映画見ればわかるが
ガンアクションものって主人公vsモブ(ゾンビとか戦闘員とか)なんだよね
名前持った敵(有名俳優)と戦う場合は必ず至近距離で武器捨てて格



演技以前にサバゲーとして全然成り立ってない!至近距離で外すとかあり得ない



貧.乳が走り回って巨.乳が指示を出すという謎設定



予想通りというか緊迫感のないアクションドラマだな



原作ファンだから何の不満もないけど前半は基本まったりドラマだよ
逆にこのまったりさが好きな人には後半の展開は受け付けないかも
その点でも見る人を選ぶドラマかもしれ



夏帆は天コケに始まるゆったりしたキャラが持ち味だし
あとみんなエスパーのような名作もある
こういう神経質な役は合わないな



テレ東らしいテイストというか
最初からこんな感じは分かりきってるけど
それにしてもイマイチめりはりに欠ける



これの一巻が試し読みできて読んで見たけど
原作のほうがいいじゃん
ドラマは原作をかいつまんでるだけなのが分かった



1話で2話分のオムニバスになってるのか?
しかし中村倫也は移動コンビニやったり移動珈琲店やったり移動系好きね
でも珈琲提供しながら悩み聞くくらいじゃ話として面白くは



むしろ二番煎じとかパクリとか言われることを狙ってやってる気がするわ
同じ局、同じ時間帯でやるのにここまで寄せてるなんて



電車の運転士は女の子を押して
助けてる様子は見てると思うんだがなぁw
女の子の母親もだめだよな
娘助けてもらったのに 自殺と嘘の証言
しちゃってさ



踏切が故障した際は電車を駅に停車させて故障が直るまで発車させないのが規則のはずなんだが、なぜ踏切故障しているのに電車が走ってきたんだ?
脚本おかしいだろちゃんと



竹野内の設定がいろいろ過剰すぎると思う

原作どうであれ、煩雑。
ふるさと納税で、わけのわからないものが多すぎるし
竹野内の演技も過剰な気がする。

もっとそぎ落とす



面白かった!
黒木華のツンデレ芸最高カワイイ
他の役者もそろってて安心して見てられる

まあ段取りはお決まりだけど
後続の本を才能あるやつが書いてくれさえすれば間違



話の組み立てが雑な感じがした。
踏切が降りてなかったのは故障してた?秘書が子どもを助けるために突き飛ばしたのを運転手が見てなかったとしたら、運転手の過失。あんな



裁判官のドラマって全然ないけどよほど現実を逸脱しないとに面白くならないよね。
提出された証拠と証言から判断するのが本来の仕事だから。
こうやって検察や弁護士の仕事



今回の事案
いちばん悪いのは
踏切故障を放置してた鉄道会社じゃねえか?
トラックが来てたらもっと大事故になって
死傷者多数だよ



キャラクターはどのキャラも好感持てて良い
しかし目の前で人が電車に轢かれたのを見てる娘は
もっとショックを受けててもおかしくないし
警察より先に母親に議員が接触し



何でこれコミカル路線にしたんだろせっかく面白いのに竹野内のキャラがウザくて脱落しそう



面白かったな特にコメディ部分は良かったと思う



探偵伏見チームと警察島原チームの共闘をテーマにすればいくらでも続編作れそう、そして作ってほしい



それを言うなら先生ぶん殴っただけで脳天銃で撃たれて死んだ不良生徒ですよ
いかにもレイープした風なミスリードで見せてたから、自殺の原因も半分くらいはその心の傷もあ



美保がクズ過ぎて今まで引っ張ってきたのが台無し
せめて美保も騙されて中傷記事を書いたけど後から真実を知って謝罪に行ったが鳥羽の妻はその直前に自殺していた・・・み



内通者に一瞬誰?と思ってしまったわ
少し残念な脚本な所はあったけど湊川と小牧と鳥羽と柿崎のキャラはよかった
長篠もかな
伏見探偵事務所のSPなら見たい最後の4人のやり



このドラマも、「スクールポリス」も「君と世界が・・・」も
愛する人を殺された復讐、愛する人を守る為、、と
テーマがどれもこれも同じ



それにしても警察の偉いやつは
高嶋のクリニック紹介したわけだから知り合いかと思ったが、
友達とかではなったんだな。
偶然高嶋のクリニックを紹介するとかどんな確率な



お問い合わせ

名前:
メール:
件名:
本文: