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小説王 第10話(最終回)《あらすじ、感想》

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<第10話 あらすじ>
吉田(白濱亜嵐)の新作が直木賞の候補作に選ばれる。小柳(小柳友)と歓喜するが、神楽社の経営はいよいよ切迫していた。榊田編集長(梶原善)や内山(西岡徳馬)、そして応援してくれた仲間たちのためにも、どうしても直木賞が欲しいと心の内を明かす吉田に、晴子(桜庭ななみ)はある提案をする。

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小説王 第9話《あらすじ、感想》

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<第9話 あらすじ>
晴子(桜庭ななみ)が自分にとってかけがえのない存在であることに気付いた吉田(白濱亜嵐)は、晴子にプロポーズし、晴子はようやく自分が妊娠していることを吉田に打ち明ける。その頃、「神楽社」では会社の身売り話が浮上していた。

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小説王 第8話《あらすじ、感想》

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<第8話 あらすじ>
晴子(桜庭ななみ)は吉田(白濱亜嵐)に妊娠のことを告げられないまま去ろうとしていた。一方、小柳(小柳友)は人気サイトで吉田の小説を連載するチャンスを得るが、吉田の元恋人で今や大女優となった綾乃(逢沢りな)の推薦コメントを取ることが条件だった。

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小説王 第7話《あらすじ、感想》

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<第7話 あらすじ>
吉田(白濱亜嵐)の新作を掲載予定だった「小説ゴッド」の休刊が決まる。内山(西岡徳馬)に「若い作家を見捨てるな」と叱咤された小柳(小柳友)は、何とか吉田の小説を世に出そうと策を練る。一方、晴子(桜庭ななみ)は、連載がなくなり生活費にも困る吉田に大切なことを話せずにいた。

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小説王 第6話《あらすじ、感想》

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<第6話 あらすじ>
吉田(白濱亜嵐)は、これがダメなら作家を辞める覚悟で新作小説を書き始める。一方、小柳(小柳友)は、妻・美咲(小野ゆり子)が息子と一緒に家を出ていき生活もままならなくなる。晴子(桜庭ななみ)からそれを聞いた吉田は、美咲に会いに行く。

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