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科捜研の女 season19 第23話《あらすじ、感想、視聴率》

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<第23話 あらすじ>
ライターの広辺(森下じんせい)が殺され、落ちていた‘1999年12月31日’の京都タワーの展望券には19年前に死亡した元刑事・火浦(升毅)の指紋が。ところが、広辺の着衣からも同じ指紋が出たため、土門(内藤剛志)の同期だったという火浦の生存が判明する。一方、マリコ(沢口靖子)らは広辺が、2000年になると同時に起きた大学生の集団自殺事件を調べていたと知る。

科捜研の女 season19 第22話《あらすじ、感想、視聴率》

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<第22話 あらすじ>
工場で働く古田(今野浩喜)の遺体が空き地で発見され、マリコ(沢口靖子)らは付着していた砂と植物片を調べる。また、古田は小説家・高柳(大和田伸也)のサイン入り児童書を所持。前日のサイン会は新刊購入者が対象で、担当編集者・日菜子(吉本菜穂子)はデビュー作の児童書を持参した古田をよく覚えていた。一方、古田を時折、初老の男性が訪ねていたと分かる。

科捜研の女 season19 第21話《あらすじ、感想、視聴率》

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<第21話 あらすじ>
本城(尾崎右宗)が自宅で刺殺され、マリコ(沢口靖子)らが臨場した部屋では鉄道模型の赤と青の電車が走っていた。本城のおいによると、前日、青の電車は壊れて動かなかったという。また、現場からはおもちゃの車のタイヤが見つかった。その車は、玩具を直すボランティアの久保井(西村まさ彦)に、保育園児の母親・小百合(遊井亮子)が修理のため預けたものと判明する。

科捜研の女 season19 第20話《あらすじ、感想、視聴率》

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<第20話 あらすじ>
定休日のベーカリーの工房で、店主・長内(小川剛生)の遺体を、パン生地に使うヨーグルト酵母を届けに来た妻・花野(大路恵美)が発見。土門(内藤剛志)、マリコ(沢口靖子)らが臨場する。現場で稲わらが採取される中、長内の前妻・奈津(西尾まり)がCMでも知られる納豆研究家と判明。また、長内が事件直前に焼いた食パンから、パンの天敵である納豆菌が検出される。

科捜研の女 season19 第19話《あらすじ、感想、視聴率》

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<第19話 あらすじ>
焼き鳥店店員・深田(永沼伊久也)の他殺体を、交番巡査・平野(菅原大吉)が発見し、マリコ(沢口靖子)らが臨場する。遺留品の折れたガラス製パイプから、血痕と大麻の成分、深田の唾液に加え、平野の指紋が検出された。だが、平野はパイプに覚えはなく、深田とも面識がないと話す。平野の幼なじみで親友の刑事部長・藤倉(金田明夫)は、捜査の指揮を自ら外れる。

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