ドラマ部屋

ドラマのキャスト、あらすじ、視聴率、ネタバレ、感想など
ドラマ部屋 TOP  >  みかづき

みかづき 第5話(最終回)《あらすじ、感想、視聴率》

テレビドラマランキング  人気ブログランキング


<第5話 あらすじ>
千明(永作博美)は、塾による学校経営の夢を抱く。だが、蘭(大政絢)の個人指導塾で不祥事が発生。千明は塾経営の一線から身を引き、2007年、生涯を終える。吾郎(高橋一生)が塾教育と千明との歳月をつづった「みかづき」。それを読んだ一郎(工藤阿須加)は、塾に通えない子へのボランティア授業に共鳴する大学生・阿里(岡本玲)に背中を押され、活動に手応えを感じ始める。

みかづき | TB(-) | CM(0)

みかづき 第4話《あらすじ、感想、視聴率》

テレビドラマランキング  人気ブログランキング


<第4話 あらすじ>
吾郎(高橋一生)が去った後、千明(永作博美)は自社ビルを建設。塾同士の争いが激化する中、発展を続ける。しかし、次女・蘭(大政絢)は千明の経営に異を唱え、三女・菜々美(桜井日奈子)は塾も進学も拒否するなど反抗的。そんな中、塾の古参講師・小笠原(阿南健治)がストライキを起こし、千明に今の塾には吾郎が描いた理想はないと告げる。

みかづき | TB(-) | CM(0)

みかづき 第3話《あらすじ、感想、視聴率》

テレビドラマランキング  人気ブログランキング


<第3話 あらすじ>
吾郎(高橋一生)は古書店店員・一枝(壇蜜)からソ連の教育者の本を紹介されたのを機に、塾の業務の合間を縫って自身の著作を執筆し始める。その陰に一枝の存在を感じた千明(永作博美)は気が気でない。出版された吾郎の本は売れ、塾の経営は拡大。その一方で、成長した長女・蕗子(黒川芽以)と泉(須賀健太)の恋愛は破綻。さらに千明の母・頼子(風吹ジュン)が病に侵され…。

みかづき | TB(-) | CM(0)

みかづき 第2話《あらすじ、感想、視聴率》

テレビドラマランキング  人気ブログランキング


<第2話 あらすじ>
1964年。吾郎(高橋一生)と千明(永作博美)が始めた塾の経営は軌道に乗る。一方で塾への批判も広がり、長女の蕗子(鎌田英怜奈)はいじめに遭う。そんな中、大手塾の進出に危機感を抱く千明は、生き残りを懸けて他の塾と合併し、経営拡大を目指す。合併相手の勝見(勝矢)と意気投合した吾郎だが、経営拡大には反対だと千明に告げ、2人の方針の違いが浮き彫りになる。

みかづき | TB(-) | CM(0)

みかづき 第1話《あらすじ、感想、視聴率》

テレビドラマランキング  人気ブログランキング


<第1話 あらすじ>
就職試験に失敗し、アルバイトをして生活している一郎(工藤阿須加)は、伝説的塾講師の祖父・吾郎(高橋一生)と塾経営のパイオニアとして知られる祖母・千明(永作博美)の存在が重圧になり、教育の仕事に携われずにいる。ある日、一郎は吾郎から「みかづき」という新しい著作の原稿を渡される。そこには1961年から半世紀にわたる吾郎と千明、家族、塾の歴史が記されていた。

みかづき | TB(-) | CM(0)
検索フォーム

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ      
カテゴリ(五十音順)
お問い合わせ

名前:
メール:
件名:
本文: