ドラマ部屋

ドラマのキャスト、あらすじ、視聴率、ネタバレ、感想など
ドラマ部屋 TOP  >  記憶捜査 ~新宿東署事件ファイル~

記憶捜査 第7話(最終回)《あらすじ、感想、視聴率》

テレビドラマランキング  人気ブログランキング

記憶捜査 ~新宿東署事件ファイル~

<第7話 あらすじ>
盗難品の懐中時計に鬼塚(北大路欣也)の血液指紋が付いていた。また、司法係の鬼塚の前任者で、突然辞職した青木(石井正則)の遺体が東京・新宿駅西口で発見される。鬼塚は、時計の持ち主が通り魔事件の被害者・千夏(森矢カンナ)だと思い出す。鬼塚は千夏の父・勇(大友康平)から、彼女が失踪したと聞く。そして失踪後、青木が千夏を訪ねて来たことが判明し…。

記憶捜査 第6話《あらすじ、感想、視聴率》

テレビドラマランキング  人気ブログランキング

記憶捜査 ~新宿東署事件ファイル~

<第6話 あらすじ>
鬼塚(北大路欣也)は窃盗常習犯・真島が盗んだ白い中折れ帽に目を留める。それは1964年の東京オリンピック開会式の衣装のようで、わずかに血が付いていた。咲(上白石萌音)がごみ屋敷と化した被害者宅を訪れると、ごみの下敷きとなった住人・勝呂の遺体が。その手には赤いブレザーが握られていた。淳子(余貴美子)らの鑑識により勝呂の死亡推定時期は約4カ月前と分かる。

記憶捜査 第5話《あらすじ、感想、視聴率》

テレビドラマランキング  人気ブログランキング

記憶捜査 ~新宿東署事件ファイル~

<第5話 あらすじ>
寄席で銀行員・翔(山田悠介)の遺体が発見され、落語家・橘亭昭平(相島一之)の演者札に翔の血液指紋が。啓太郎(風間俊介)の捜査から、翔は頻繁に昭平の高座を訪れていた。だが、咲(上白石萌音)の聞き込みや翔の母親・聡子(栗田よう子)の証言では彼に落語を見る趣味はないという。鬼塚(北大路欣也)は、翔の所持品であるセールス用の金融商品の資料と、古い時計が気に掛かる。

記憶捜査 第4話《あらすじ、感想、視聴率》

テレビドラマランキング  人気ブログランキング

記憶捜査 ~新宿東署事件ファイル~

<第4話 あらすじ>
東京・新宿東署に血塗られたナイフを持ったベトナム人・ダットが駆け込んでくる。勤め先の工務店社長・牧野(河西健司)を刺殺した容疑で取り調べを受けるが、彼は否認する。牧野の妻・智子(遊井亮子)によると、ダットは前日、牧野から怒られていたという。やがて、牧野が不法滞在と知りながら、ダットを雇った可能性が浮上。鬼塚(北大路欣也)は推理を進めていく。

記憶捜査 第3話《あらすじ、感想、視聴率》

テレビドラマランキング  人気ブログランキング

記憶捜査 ~新宿東署事件ファイル~

<第3話 あらすじ>
鬼塚(北大路欣也)に旧知の主婦・彩(菊池麻衣子)が助けを求めてくる。詐欺グループの被疑者として捕まったという。彩の携帯電話から共犯者に指示が出ていたが、彼女は「携帯電話を契約した覚えがない」と容疑を否認。共犯者は逃走中、二つの店を走り抜けていた。どちらかの店に金を受け取った人物がいるとみて、啓太郎(風間俊介)と咲(上白石萌音)は聞き込みを進める。

検索フォーム

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ      
カテゴリ(五十音順)
最新コメント

近くでバンバン撃ってるのに
当たらないからイライラする

まあ拳銃はちょっと離れると
動く相手に当てるのは難しい
とも聞くけど

例えばコッキングが重たいとか
何発かは



特撮だってんで見たけどショボい射撃してるだけで微妙だな
何故か皆止めを刺せる位置に来ると会話し始めるのはやめた方がいいわ



どこかで見た事ある駄作の寄せ集めな脚本演出のドラマで残念だった
新しい魅力的な要素が全く無い
100点満点で50点の覚悟で見て70点くらいなら良いなと思っていたけど10点



期待してなかったけど面白かったわ
最初の空席は既にガルガンファイトでやられた奴だったんだな
参加者以外の記憶からも消されると
何となく続きが気になるしアクションも



ハリウッド映画見ればわかるが
ガンアクションものって主人公vsモブ(ゾンビとか戦闘員とか)なんだよね
名前持った敵(有名俳優)と戦う場合は必ず至近距離で武器捨てて格



演技以前にサバゲーとして全然成り立ってない!至近距離で外すとかあり得ない



貧.乳が走り回って巨.乳が指示を出すという謎設定



予想通りというか緊迫感のないアクションドラマだな



原作ファンだから何の不満もないけど前半は基本まったりドラマだよ
逆にこのまったりさが好きな人には後半の展開は受け付けないかも
その点でも見る人を選ぶドラマかもしれ



夏帆は天コケに始まるゆったりしたキャラが持ち味だし
あとみんなエスパーのような名作もある
こういう神経質な役は合わないな



テレ東らしいテイストというか
最初からこんな感じは分かりきってるけど
それにしてもイマイチめりはりに欠ける



これの一巻が試し読みできて読んで見たけど
原作のほうがいいじゃん
ドラマは原作をかいつまんでるだけなのが分かった



1話で2話分のオムニバスになってるのか?
しかし中村倫也は移動コンビニやったり移動珈琲店やったり移動系好きね
でも珈琲提供しながら悩み聞くくらいじゃ話として面白くは



むしろ二番煎じとかパクリとか言われることを狙ってやってる気がするわ
同じ局、同じ時間帯でやるのにここまで寄せてるなんて



電車の運転士は女の子を押して
助けてる様子は見てると思うんだがなぁw
女の子の母親もだめだよな
娘助けてもらったのに 自殺と嘘の証言
しちゃってさ



踏切が故障した際は電車を駅に停車させて故障が直るまで発車させないのが規則のはずなんだが、なぜ踏切故障しているのに電車が走ってきたんだ?
脚本おかしいだろちゃんと



竹野内の設定がいろいろ過剰すぎると思う

原作どうであれ、煩雑。
ふるさと納税で、わけのわからないものが多すぎるし
竹野内の演技も過剰な気がする。

もっとそぎ落とす



面白かった!
黒木華のツンデレ芸最高カワイイ
他の役者もそろってて安心して見てられる

まあ段取りはお決まりだけど
後続の本を才能あるやつが書いてくれさえすれば間違



話の組み立てが雑な感じがした。
踏切が降りてなかったのは故障してた?秘書が子どもを助けるために突き飛ばしたのを運転手が見てなかったとしたら、運転手の過失。あんな



裁判官のドラマって全然ないけどよほど現実を逸脱しないとに面白くならないよね。
提出された証拠と証言から判断するのが本来の仕事だから。
こうやって検察や弁護士の仕事



今回の事案
いちばん悪いのは
踏切故障を放置してた鉄道会社じゃねえか?
トラックが来てたらもっと大事故になって
死傷者多数だよ



キャラクターはどのキャラも好感持てて良い
しかし目の前で人が電車に轢かれたのを見てる娘は
もっとショックを受けててもおかしくないし
警察より先に母親に議員が接触し



何でこれコミカル路線にしたんだろせっかく面白いのに竹野内のキャラがウザくて脱落しそう



面白かったな特にコメディ部分は良かったと思う



探偵伏見チームと警察島原チームの共闘をテーマにすればいくらでも続編作れそう、そして作ってほしい



それを言うなら先生ぶん殴っただけで脳天銃で撃たれて死んだ不良生徒ですよ
いかにもレイープした風なミスリードで見せてたから、自殺の原因も半分くらいはその心の傷もあ



美保がクズ過ぎて今まで引っ張ってきたのが台無し
せめて美保も騙されて中傷記事を書いたけど後から真実を知って謝罪に行ったが鳥羽の妻はその直前に自殺していた・・・み



内通者に一瞬誰?と思ってしまったわ
少し残念な脚本な所はあったけど湊川と小牧と鳥羽と柿崎のキャラはよかった
長篠もかな
伏見探偵事務所のSPなら見たい最後の4人のやり



このドラマも、「スクールポリス」も「君と世界が・・・」も
愛する人を殺された復讐、愛する人を守る為、、と
テーマがどれもこれも同じ



それにしても警察の偉いやつは
高嶋のクリニック紹介したわけだから知り合いかと思ったが、
友達とかではなったんだな。
偶然高嶋のクリニックを紹介するとかどんな確率な



お問い合わせ

名前:
メール:
件名:
本文: