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いだてん 第47話(最終回)《あらすじ、感想、視聴率》

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いだてん~東京オリムピック噺~

<第47話 あらすじ>
1964年、東京五輪の開会式当日。田畑(阿部サダヲ)は、感無量の面持ちで1人、国立競技場の観客席にいた。そこに、足袋を履いた四三(中村勘九郎)が現れ、聖火リレーへの未練をにじませる。一方、最終聖火ランナーを務める坂井(井之脇海)は、プレッシャーの大きさに耐えかねていた。やがて、競技場の観客席には、日本のオリンピックの歩みを支えた面々も集まってくる。その頃、志ん生(ビートたけし)は、高座で落語「富久」を熱演していた。

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いだてん 第46話《あらすじ、感想、視聴率》

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いだてん~東京オリムピック噺~

<第46話 あらすじ>
1964年。岩田(松坂桃李)は、原爆投下の日に広島で生まれた青年・坂井(井之脇海)を最終聖火ランナーに提案。だが、組織委員会は政府の顔色をうかがい、難色を示す。政府は米国の対日感情を刺激することを恐れていた。平和の祭典としての五輪を理想とする田畑(阿部サダヲ)は、事務総長解任以来初めて、組織委員会に乗り込む。米国との向き合い方が問題となる中、外交官出身の平沢(星野源)が策を思い付く。

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いだてん 第45話《あらすじ、感想、視聴率》

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いだてん~東京オリムピック噺~

<第45話 あらすじ>
組織委員会の事務総長を解任された田畑(阿部サダヲ)だが、自宅に組織委員の岩田(松坂桃李)や松澤(皆川猿時)らを集め、ひそかに東京五輪の開催準備を進める。田畑とたもとを分かつ形となった東(松重豊)は、日本橋を覆う高速道路や渋滞悪化など、開発に対する批判を一身に浴びていた。しかし学生時代、ボート部だった東はスポーツへの熱い思いを胸に、1940年に実現しなかった東京五輪の開催に向け奮闘する。

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いだてん 第44話《あらすじ、感想、視聴率》

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いだてん~東京オリムピック噺~

<第44話 あらすじ>
1962年、アジア競技大会開催国のインドネシアが、台湾とイスラエルの参加を拒んだことから、国際問題に発展する。大会をボイコットする国も出る中、田畑(阿部サダヲ)率いる日本選手団は参加を強行。大会が終わって帰国した田畑は、猛烈なバッシングを浴び、川島(浅野忠信)は田畑の事務総長解任に動く。その頃、志ん生(ビートたけし)は、五りん(神木隆之介)との落語二人会で高座に復帰しようとリハビリに励んでいた。

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いだてん 第43話《あらすじ、感想、視聴率》

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いだてん~東京オリムピック噺~

<第43話 あらすじ>
東京五輪開催まであと2年だというのに国民は盛り上がりに欠けていた。テレビ寄席の「オリンピック噺」に目を付けた田畑(阿部サダヲ)は、五りん(神木隆之介)を広告塔に任命する。組織委員会では準備が本格化し、アジア各都市を回る聖火リレーの最終ランナーの候補に四三(中村勘九郎)の名が浮上する。一方、インドネシア・ジャカルタではアジア競技大会の開催を控えていた。ところが、開幕直前に大問題が発生する。

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