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下町ロケット 2 第9話《あらすじ、感想》

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<第9話 あらすじ>
無人大型トラクターの試走で失態をさらした帝国重工。かたや、重田(古舘伊知郎)や伊丹(尾上菊之助)らの「ダーウィン」は高い性能で圧勝するが、会場で見ていた島津(イモトアヤコ)や佃(阿部寛)は走行に違和感を抱く。帝国重工では、トラクター転落の‘犯人’として野木(森崎博之)のシステムをやり玉に。憤る佃は、財前(吉川晃司)と共に本当の原因を探る。

下町ロケット 2 第8話《あらすじ、感想》

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<第8話 あらすじ>
重田(古舘伊知郎)、伊丹(尾上菊之助)達が、帝国重工に先んじて自動運転トラクター「ダーウィン」を発表。佃(阿部寛)は、かつて野木(森崎博之)から開発プログラムを盗み出した会社社長・戸川(甲本雅裕)が、重田達に協力していると気付く。畳み掛けるように、的場(神田正輝)が行ってきた下請け会社への横暴な振る舞いが暴露された。追い詰められた的場は…。

下町ロケット 2 第7話《あらすじ、感想》

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<第7話 あらすじ>
的場(神田正輝)率いる帝国重工が内製化の方針を打ち出し、佃(阿部寛)達は切り捨てられる。にもかかわらず野木(森崎博之)の協力は自分に取り付けさせようとする的場に、佃は激高。頼みに来た財前(吉川晃司)を追い返す。一方、殿村(立川談春)は地元農家の嫌がらせにも負けず農業に向き合っていた。その姿を見た佃は、農業の未来のため財前の依頼を受けることに。そんな中、帝国重工を恨む重田(古舘伊知郎)達は…。

下町ロケット 2 第6話《あらすじ、感想》

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<第6話 あらすじ>
伊丹(尾上菊之助)が佃(阿部寛)を裏切り、重田(古舘伊知郎)の会社と資本提携を結んだ。島津(イモトアヤコ)は退社し、佃製作所との事業も棚上げになったという。そんな折、財前(吉川晃司)が佃を無人農業ロボットの共同開発に誘ってきた。そして、同ロボット研究の第一人者で、佃の大学時代の友人・野木(森崎博之)に協力を取りつけてほしいと頼む。ところが、野木は過去の出来事から民間企業に不審感を抱いていた。

下町ロケット 2 第5話《あらすじ、感想》

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<第5話 あらすじ>
佃(阿部寛)達は、内通者がギアゴーストの顧問弁護士・末長(中村梅雀)だったことや、ギアゴースト側に特許侵害の事実がなかったことを突き止め、裁判への準備を進める。そんな折、佃は帝国重工の財前(吉川晃司)と再会。財前はロケット開発から離れることが決まって以来、目標を見失ってしまったという。そんな財前を、佃は殿村(立川談春)の実家で行う農作業に誘う。財前は農作業を通して、新たな目標を見いだす。

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