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下町ロケット 2 スペシャル《あらすじ、感想、視聴率》本当の最終回!?

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<あらすじ>
ようやく佃製作所と帝国重工の無人トラクターが完成!しかし絶好調の「ダーウィン」に対して売り上げは不調。形勢逆転を狙う帝国重工の的場(神田正輝)は、ダーウィンに力を貸している取引先の下請け企業に圧力をかけ始める。窮地に立たされた重田(古舘伊知郎)と伊丹(尾上菊之助)は思わぬ一手を放ち…そのころ殿村(立川談春)の田んぼには巨大台風が…!?佃(阿部寛)と財前(吉川晃司)が団結!自然の猛威に立ち向かう!

下町ロケット 2 第11話(最終回)《あらすじ、感想》

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<第11話 あらすじ>
佃(阿部寛)と財前(吉川晃司)から、日本の農業の未来を救いたいという思いを聞いた正弘(山本學)は、自身の田んぼを佃たちが開発している無人農薬ロボットの実験農場として貸し出すことを決意する。そして、より精度の高い走行テストができるようになった佃たちは、製品化を急ぐ。やがて、首相視察のデモンストレーションイベント当日を迎え、佃製作所のメンバーはじめ、前回のリベンジに燃える的場(神田正輝)も首相の到着を待つが、なかなか現れず…。

下町ロケット 2 第10話《あらすじ、感想》

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<第10話 あらすじ>
財前(吉川晃司)から再び無人農業ロボットのエンジンとトランスミッションの供給を頼まれた佃製作所。悩む佃(阿部寛)だが、社員の中には、失敗の許されないこの挑戦に後ろ向きの者たちもいた。エンジンには絶対の自信があるが、トランスミッションについては経験不足の感が否めないのだ。そこで佃は、大学講師のアルバイトとして働く島津(イモトアヤコ)のもとを訪れ、改めて一緒に仕事をしないかと誘う。

下町ロケット 2 第9話《あらすじ、感想》

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<第9話 あらすじ>
無人大型トラクターの試走で失態をさらした帝国重工。かたや、重田(古舘伊知郎)や伊丹(尾上菊之助)らの「ダーウィン」は高い性能で圧勝するが、会場で見ていた島津(イモトアヤコ)や佃(阿部寛)は走行に違和感を抱く。帝国重工では、トラクター転落の‘犯人’として野木(森崎博之)のシステムをやり玉に。憤る佃は、財前(吉川晃司)と共に本当の原因を探る。

下町ロケット 2 第8話《あらすじ、感想》

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<第8話 あらすじ>
重田(古舘伊知郎)、伊丹(尾上菊之助)達が、帝国重工に先んじて自動運転トラクター「ダーウィン」を発表。佃(阿部寛)は、かつて野木(森崎博之)から開発プログラムを盗み出した会社社長・戸川(甲本雅裕)が、重田達に協力していると気付く。畳み掛けるように、的場(神田正輝)が行ってきた下請け会社への横暴な振る舞いが暴露された。追い詰められた的場は…。

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