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ハラスメントゲーム 第9話(最終回)《あらすじ、感想》

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<第9話 あらすじ>
秋津(唐沢寿明)の交渉で丸尾(滝藤賢一)を救出するが、横手(加藤雅也)による買収に向けたマルオーへの攻撃は日増しに激しくなっていく。真琴(広瀬アリス)には、田端(迫田孝也)が品川店で暴れているとの連絡が入り、さらに、SNSで「マルオースーパーが全店閉店」というガセ情報が出回り大炎上。しかも、横手の次の一手も動き出していて…。

ハラスメントゲーム 第8話《あらすじ、感想》

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<第8話 あらすじ>
辞表を提出した秋津(唐沢寿明)を、意外にも脇田(高嶋政宏)が慰留する。美那子(市川由衣)には買収ファンド会社勤務の過去があり、スパイの可能性をにらんだ脇田は、秋津に調査を依頼したのだ。その頃、真琴(広瀬アリス)に東京・世田谷店から、客の田端(迫田孝也)が店への嫌がらせ「カスタマーハラスメント」をしていると連絡が。一方で、丸尾(滝藤賢一)が突然、音信不通になる。

ハラスメントゲーム 第7話《あらすじ、感想》

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<第7話 あらすじ>
秋津(唐沢寿明)は秘書・美那子(市川由衣)のわなにはまり、セクハラで訴えられる。全ては秋津を恨む水谷(佐野史郎)の策略だった。秋津は弁護士・咲子(松下由樹)から事情聴取を受けた際に無実を訴えるが、「証拠がない」と一蹴される。潔白を信じる真琴(広瀬アリス)は真相を突き止めるため、矢澤(古川雄輝)と内密に動き出す。しかし、決定的な証拠をつかむことができないまま時は過ぎ、役員の間で自主退職を促す声が高まる。

ハラスメントゲーム 第6話《あらすじ、感想》

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<第6話 あらすじ>
秋津(唐沢寿明)は丸尾(滝藤賢一)の指示通り、水谷(佐野史郎)をパワーハラスメントで訴える。しかし水谷は、真琴(広瀬アリス)と矢澤(古川雄輝)に事実無根かつ名誉毀損(きそん)だと話し、断固として認めない。そんな中、人事部の小泉(石井正則)がコンプライアンス室へ。リストラ対象者に会社が嫌がらせをして退職を促すのが「リストラハラスメント」だが、どうすればリスハラにならずに退職させられるのか指導してほしいという。

ハラスメントゲーム 第5話《あらすじ、感想》

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<第5話 あらすじ>
秋津(唐沢寿明)は広報担当取締役・水谷(佐野史郎)から突然、呼び出される。広報課の飲み会で若手のかすみ(岡本玲)が泣き出し、以来、出社していないという。かすみは、課長・結城(八嶋智人)主催の飲み会が定期的に行われ、出席を強要されるのが負担だと主張。いわゆる「アルコールハラスメント」だ。結城は親睦を図ろうとしただけとやりきれない表情を浮かべるが、秋津は別の目的があったとにらみ、本心を探る。

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