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海月姫 第10話(最終回)《あらすじ、感想、視聴率》

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海月姫(くらげひめ)

<第10話 あらすじ>
月海(芳根京子)は天水館を出た‘尼~ず’一同と漫画喫茶で暮らし始める。そんな中、慶一郎(北大路欣也)が反対派に回り、再開発は見直されることに。ぼうぜん自失の稲荷(泉里香)と鯉淵家を訪れた佐々木(安井順平)は、息子たちのためではと嫌みを言うが、慶一郎ははぐらかす。一方、カイ(賀来賢人)から月海の才能を捨てさせるのかと言われた蔵之介(瀬戸康史)は、一からファッションの勉強をするためブランドを解散すると宣言。そこで最後のショーをやることになり、一同は再び天水館で服作りに挑む。

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海月姫 第9話《あらすじ、感想、視聴率》

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海月姫(くらげひめ)

<第9話 あらすじ>
天水館を守るためカイ(賀来賢人)の元へ行った月海(芳根京子)。蔵之介(瀬戸康史)と修(工藤阿須加)が居場所を捜し始める中、ジジ(木南晴夏)は天水館からいずれ出て行かなければならないのなら一人一人が自立すべきだと言い、‘尼~ず’の面々は働くことを決意する。一方、蔵之介はカイの会社のモデルオーディションに参加。カイの滞在するホテルを突き止めるが、そんな蔵之介の前にカイの部下・ファヨン(伊藤ゆみ)が現れる。

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海月姫 第8話《あらすじ、感想、視聴率》

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海月姫(くらげひめ)

<第8話 あらすじ>
やり手のアパレル会社社長・カイ(賀来賢人)に認められた月海(芳根京子)がデザイナーとしてシンガポールに誘われた。だが、蔵之介(瀬戸康史)は拒否し月海を連れて去る。そんな中、稲荷(泉里香)から天水館の売却契約が終わったと告げられた‘尼~ず’は絶望する。蔵之介も打つ手なしの状況に落ち込むばかり。修(工藤阿須加)に連絡が付かず焦った月海は、カイに天水館を買ってもらう代わりにシンガポールに行くことを決める。

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海月姫 第7話《あらすじ、感想、視聴率》

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<第7話 あらすじ>
修(工藤阿須加)から結婚前提に付き合いたいと手紙で告白された月海(芳根京子)は大混乱。一同も驚く中、オーナー・千世子(富山えり子)が天水館の売買契約のため帰国する。蔵之介(瀬戸康史)らは洋服販売で稼いで天水館を買い取りたいと訴えるが、相手にされない。ところが、肝心の権利証が見当たらず契約は延期に。実は千絵子(富山=2役)が権利証を隠したのだ。一同は、販促のための店を出して、一発逆転を狙おうとする。

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海月姫 第6話《あらすじ、感想、視聴率》

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海月姫(くらげひめ)

<第6話 あらすじ>
蔵之介(瀬戸康史)が女装姿で再開発反対を訴えたことでマスコミが騒ぐ中、蔵之介は注目を利用して、クラゲのドレスを売り込む。一方、月海(芳根京子)は修(工藤阿須加)から、蔵之介には内緒でドレスを1着注文したいと頼まれる。ドレスの注文が次々入り、奔走する月海ら‘尼~ず’。だが、稲荷(泉里香)には頑張っても意味はないと言われ、蔵之介が連れてきた縫製会社の女性・ニーシャからも駄目出しを受け、落ち込んでしまう。

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