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いつかこの雨がやむ日まで 第8話(最終回)《あらすじ、感想》

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<第8話 あらすじ>
天竺(吹越満)が目の前で死んだ。ひかり(渡辺麻友)は今まで信じてきたもの全てを崩されたような不安にさいなまれる。そんな中、意識不明だった國彦(桐山漣)が目覚めた。ひかりは由布子(斉藤由貴)から連絡を受けて國彦を病院に見舞った帰り、何者かに階段から突き落とされる。一方、沙耶(筧美和子)との結婚準備を進める和也(堀井新太)だったが、妙な焦燥感に襲われ、麻美(三倉茉奈)が殺された15年前の記憶を呼び戻そうとする。その頃、千尋(星野真里)は剛田(木村祐一)から、15年前の事件当時のことを聞かれていて…。

いつかこの雨がやむ日まで 第7話《あらすじ、感想》

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<第7話 あらすじ>
國彦(桐山漣)が歩道橋から転落し、意識不明の状態で病院に搬送された。ひかり(渡辺麻友)は國彦の様子を見て思わず笑みを浮かべる。それを由布子(斉藤由貴)に指摘され、自分の中に芽生えた感情に気付いたひかりは、恐怖を覚える。一方、剛田(木村祐一)はなぜ千尋(星野真里)が國彦をかくまっていたのか、なぜ政治家の矢吹(京本政樹)が15年前の殺人事件の目撃証言を改ざんさせたのかを思案し、ある推理を矢吹にぶつける。

いつかこの雨がやむ日まで 第6話《あらすじ、感想》

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<第6話 あらすじ>
ついに結ばれたひかり(渡辺麻友)と和也(堀井新太)。國彦(桐山漣)は千尋(星野真里)から、麻美(三倉茉奈)が宿した子の父親は天竺(吹越満)だと聞き、麻美殺害の真犯人は天竺ではと疑い始めていた。劇団ではひかりが天竺からジュリエット役に改めて指名され、殺人犯の妹として舞台に立つ覚悟を問われる。そんな中、沙耶(筧美和子)が入団希望者として現れる。一方、剛田(木村祐一)は國彦の居場所を突き止め、ある事実を告げる。

いつかこの雨がやむ日まで 第5話《あらすじ、感想》

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<第5話 あらすじ>
芽衣(宮澤エマ)がけがをした。度重なる不幸に、天竺(吹越満)は劇団の活動休止を決める。動揺が広がる中、ひかり(渡辺麻友)は國彦(桐山漣)の関与を疑う。一方、和也(堀井新太)の兄・幸一郎(間慎太郎)が銀行の融資を着服していたことが発覚。店は信用を失い、食材の仕入れ先からは取引中止が相次ぐ。窮地に陥った和也に沙耶(筧美和子)は、銀行役員の父親に融資継続を頼むと申し出る。それは、沙耶との結婚が条件だった。

いつかこの雨がやむ日まで 第4話《あらすじ、感想》

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<第4話 あらすじ>
和也(堀井新太)と心を通わせたひかり(渡辺麻友)は幸福感を抱く。その陰で、和也の恋人・沙耶(筧美和子)の嫉妬心は大きくなっていた。和也のおかげで劇団に戻ったひかりだが、ジュリエット役は芽衣(宮澤エマ)に。そんな中、和也は家業の料亭が経営危機にあることを知る。沙耶の父親は店のメインバンクの役員だった。和也はひかりと家族の板挟みになる。一方、國彦(桐山漣)は15年前の事件の真犯人への復讐を進めていた。

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