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この世界の片隅に 第9話(最終回)《あらすじ、感想》

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<第9話 あらすじ>
1945(昭和20)年11月。周作(松坂桃李)が任務で長らく不在の中、物資不足で闇市に行ったすず(松本穂香)は途中で会った径子(尾野真千子)と共に、米兵から食べ物の施しを受け、なんともいえない気持ちに。そんなある日、すずに祖母・イト(宮本信子)から手紙が届く。そこには実家・浦野家の苦況が記されていた。家族を心配するすずはサン(伊藤蘭)達の許可を得て、久しぶりに帰郷。今はイトの家で暮らす妹・すみ(久保田紗友)と再会する。

この世界の片隅に 第8話《あらすじ、感想》

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<第8話 あらすじ>
すず(松本穂香)達は広島の方角に巨大なきのこ雲を目撃。実家の家族を心配するすずだが、医療経験がないため救助トラックに乗せてもらえない。そんな折、すず達は空から降ってきたビラ「伝単」を拾う。そこには降伏勧告の文言が書かれており、すずは怒りをあらわにする。そして1945(昭和20)年8月15日。ラジオの前に集まった一同は終戦を告げる玉音放送を耳にする。日本の敗戦を知ったすずは納得できず取り乱す。

この世界の片隅に 第7話《あらすじ、感想》

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<第7話 あらすじ>
周作(松坂桃李)が不在の中、すず(松本穂香)と晴美(稲垣来泉)が不発弾の爆発に巻き込まれてしまった。意識が混濁したまま北條家で横になっていたすずは、ようやく目を覚まして現実を理解する。径子(尾野真千子)は、幸子(伊藤沙莉)と志野(土村芳)にすずを支えるよう頼む。浦野家では、キセノ(仙道敦子)らがサン(伊藤蘭)からの手紙ですずの現状を知り、心配していた。そんな折、再び空襲が始まり、北條家に焼夷弾が落ちてくる。

この世界の片隅に 第6話《あらすじ、感想》

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<第6話 あらすじ>
呉の空を覆い尽くすほどの敵機が現れた。初めて空襲に遭ったすず(松本穂香)達は無事だったものの、戦争がついに呉にもやって来たと痛感する。1945年4月。北條家一同は幸子(伊藤沙莉)を伴い花見へ。周作(松坂桃李)は幸子を同僚・成瀬(篠原篤)に紹介する。一方、すずは少し離れた場所で美しい着物姿のリン(二階堂ふみ)と再会。リンに話し掛けられるが、周作とリンの関係が気になり、うまく言葉を返すことができない。

この世界の片隅に 第5話《あらすじ、感想》

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<第5話 あらすじ>
井戸端を訪れたすず(松本穂香)は、水兵になった幼なじみ・哲(村上虹郎)と再会する。「おまえに会いに来た」と笑顔で水くみを手伝う哲にすずは違和感を覚える。北條家までついて来た哲は、一晩泊まらせてほしいと言い出す。すず達が困惑する中、周作(松坂桃李)が帰宅する。ひとまず哲を迎え入れるが、はしゃいでいる哲と不機嫌な周作に、すずは気が気でない。一方、径子(尾野真千子)とサン(伊藤蘭)はその状況を楽しんでおり…。

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